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2005/10/31 (Mon)
 Omara Portuondo × 森村献



最新号の Salsa120% に森村献さんによるオマーラへのインタビュー記事があって、読んで泣いてしまいました。

「その日も人々に幸せを与えるために歌を唄いました。」


エディット・ピアフも歌ったんだよな~と思う。。。

こういった姿勢が、人々の心を揺り動かすのだと思う。
そして、その心が私達に伝わってくるのだと思う。

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otoras | trackback(0) | comment(2) |


2005/10/30 (Sun)
 Discografía de la Charanga Habanera



Popular-AquiAlla.comTIM★CUBA コーディネーター福田カズノブさんによるチャランガ・アバネラのディスコグラフィーが UP されました。
これは現在発売中の 中南米マガジン VOL.16 に掲載された記事で、"Me Sube la Fiebre" 以前のモナコで箱バンとしてチャランガ編成でダンソン・チャチャチャを演奏していた時代から Charanga "light" Habanera まで、ディスコグラフィーと共にチャランガ・アバネラの歴史をざっくりと鳥瞰出来るような内容です。
最新号の記事を「使っていいよ」とおっしゃってくださった TCC 福田さんと中南米マガジンの懐の大きさに、びっくりですー。
そして、アオラ・コーポレーション からは、アルバムのジャケット写真のご提供をいただきました。
皆さま、ありがとうございます。

そして気になる 最新アルバム ですが、先ごろキューバで海賊版が正式版よりも先に出回ってしまった模様。
Charanga "light" Habanera が2004年2月に発売予定だったものが、やはり海賊版が出回ってしまったかなんかで録り直しとなりその発売が年末にずれ込んだこともあり、今回はかなり慎重に表に出ないように気を使っていたらしいのですが。。
どうなるのでしょう?このまま正式版も発売になるのか、それともまた録り直すのか?
これまでにも さん ざん 発売が延期されてますものねー。

ちなみに海賊版のタイトルは "El ciclón de la Habana" ではなくて "Esta es mi charanga" だったそうです。
海賊版にも DVD が含まれているのでしょうか?

timba | trackback(0) | comment(0) |


2005/10/28 (Fri)
 Se fueron...



Bamboleo 日本公演について、お問い合わせがあったので。
彼ら、たぶん18日に日本に到着したのではないかと思うのですが、
19日 マスコミ向けライブ or リハーサル
20日 News 23 出演
21日 品川ステラ・ボールにてコンサート
22日 虎ノ門にてラジオリスナー向けクローズドライブ
23日 スウィート・ベイジル139にて何かのクローズドライブ
24日 スウィート・ベイジル139にてヴォーグ・ブルガリのクローズドライブ
25日 川崎クラブチッタにてコンサート
26日 出国
このような日程だったようです。

毎晩ライブがあったので、どこかのライブに遊びに行って飛び入り参加をしたりということはなかったようですし、一般の人が参加できる歓送迎会はなかったようです。

村上龍さんが招聘するキューババンドはクローズドのライブが多くて、何も知らない人ではなくてこんなに好きな私に見せてよ!って思っちゃったりもするのですが、何も知らない人に聴かせてこその価値があると思うので、このようにきちんと「紹介する」ということをなさっておられるのは、素晴らしいことだと思います。
こういった興行を生業とする人などには出来ないことですもの。
私が Popular-AquiAlla.com に関わるようになったのも、底辺を広げたいと言うか、いろんな人にキューバ音楽を知って欲しいというのが理由で、生の現物を持ってきてど~ん!と提示できるお立場におられることはとてもうらやましいことで、そういった立場におられるからこそできることをきちんとなさっていらっしゃる。

最終日にメンバーとお話しする機会があったのですが、お昼間は秋葉原に行ったり、楽器を購入したり、夜はライブをしてホテルのそばでステーキを食べるという毎日だったそうで、「六本木?どこそれ?」って感じで全く遊ばなかったと。真偽のほどは定かではないのですが。。極めて真面目に日々を過ごしていたらしいです。
ホントかなぁ??

なお、「管理者にだけ表示を許可する」コメントを入れると、気付くのが何日も経ってからになることがあります。ごめんなさい。

ところで川崎公演、品川とは多少メニューが違っていました。
男の子の歌が増えてたり、時間も30分ほど長かったらしいですが、私が歌えない曲が多かったです。そのせいかどうかわかりませんが、、、途中で飽きた。。私にはやっぱり、ショーじゃダメなんです。もっと Timba を!と。
ちなみに男の子が歌った歌を「これは女性の歌だから、男が歌ってもかわいくない!」と近くにいたキューバ人がお連れの方におっしゃってるのが漏れ聞こえてきました。

timba | trackback(1) | comment(0) |


2005/10/27 (Thu)
 「ポプラル!」激レアグッズが当たる抽選会のお知らせ



ポプラル関連グッズが当たる抽選会が下記の日程で開催されます!

以下、要領。

参加方法:各回の入場時に抽選番号をお渡しします。
上映終了後、劇場内掲示板にて当選番号を発表致しますので、当選された方は受付にて賞品とお引き換えください。

第1回目11月04日(金) 12:05の回
第2回目11月06日(日) 12:05の回
第3回目11月12日(土) 12:05の回

【ポプラル!激レアグッズ一覧】
●監督とダビのサイン入りパンフレット
●レオとラサロのサイン入り CD
●監督とユリエンサイン入りパンフレット
●監督とエブリのサイン入りパンフレット
●村上龍サイン入りパンフレット
●エブリスサイン入り1ドル札

各回5名様に当選のチャンス!
どの回に何が当たるかは当日のお楽しみです。

とのこと。

うはうはですね。
いったい何人のチャランゲーロスが全国から集まるのでしょうか?
映画館は、定員50名くらい。ってことは、1/10の確立で当たる!高確率です。
皆さんがんばってください。

timba | trackback(0) | comment(0) |


2005/10/26 (Wed)
 Video Clip de WWW.SALSAMANIA.IT



うかうかしていたら、知らぬ間にいろいろビデオクリップが UP されてました。

Haila Maria Mompie の "QUIEN FUE" は、とてもステキなポップス。
「あなたなしで生きて、どうやって幸せになれるの?」
ビデオクリップはご夫婦共演。ロケーションは、英語かスペイン語のサイトで「キューバ1のおしゃれスポット」と書かれていた Jazz Café 。実際、ときどきここで二人を見かけました。

Osmany (solista del grupo Toque Cubano, 作詞作曲) と Leonid (solista de la Charanga Habanera ) の "MUJERES" は、ステキなバラーダ。
Grupo Toque Cubano って知らないのですが、ポップスグループなのでしょうか? television cubana のコンクールから出てきたようです。

そして Charanga Habanera の新譜、ポプラル!のラストに出てくるレオニ作の "ESTA ES MI CHARANGA"
このビデオ、意図がわかりません。罰ゲーム?

でも何と言ってもちょっと気になるのが MAIKEL BLANCO Y SU SALSA MAYOR 。
"RECOGE Y VETE" 後半のアフロになってからのカンタンテは、Mayito に見えて仕方ありません。しぐさも似てるし、もしかしてこのグループはコミックバンドで物まねしてるの?って感じ。
ライブを観てみたいです~!

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2005/10/25 (Tue)
 Elio Revé 生誕75周年記念ライブ



いったい何回やるんだ?と思っていたら、6月のも先日のも、台風で中止だったのですって。

ところで6月に書いたことだけど、La Piragua と Tribuna Antimperialista の違い。
La Piragua は、Hotel Nacional 下の広場で、Tribuna Antimperialista は、La Piragua のはす向かいにあるアメリカ合衆国の商何とかかんとかって言う、、利益代表部?うろ覚えなのですが、アメリカ合衆国の施設脇にあるエリアン君広場のこと。
結構混同されてたりするのだけど、ちょっとだけ場所が違います。

Piragua はさほど広くないスペースで、ステージも地元のお祭りの仮設ステージって感じの小さいもの。
それに対して Tribuna は大きくて立派なステージがあって、控え室もちゃんとある野外集会施設。マレコン沿いにあって、お正月などトリブーナで大きなライブがあるときは、マレコンも人で溢れかえります。

たぶん、バンバンとレベのライブをピラグアでやるなんて有り得ないので、ライブをやる予定だったピラグアって、トリブーナのことなのだと思います。
ライブは21時からとありますけど、トリブーナの場合は21時過ぎから前座のライブがいくつもあって、結局本命のライブは0時過ぎから始まるのがほとんど。ピラグアのライブは、21時過ぎに始まると思う。

どちらも無料で誰でも観ることのできるライブなので、平穏な生活をしたい人はあまり行かない。
酔っ払いの喧嘩沙汰があるととばっちりを受けることもあるので周りの人達は逃げ惑い、その混乱に乗じて悪さをする人もいる。キューバ人であっても被害を受けるのだから、一目で外国人とわかる私達は更に標的にされ易くて当たり前だと思います。
何もなければキューバ人まみれで楽しいライブ体験が出来るけど、何かあると非常に非常に非常に危険。
もし行くことがあったら、外国人より多くのキューバ人と、しかも背が高くて目端の利く人と一緒に行くと、すばやく危険を察知して何事もなく逃げることが出来ます。
何もなければホント楽しくて、知らないおじちゃんからチュッパチュッパを買ってもらったり飲み物が回ってきたり、自分もキューバ人の仲間入りをしたような気分になれるのだけれどもね。

でも、ほんと危ないから。くれぐれも外国人だけで行くようなことはしないで下さいね。

timba | trackback(0) | comment(4) |


2005/10/24 (Mon)
 Concierto dedicado al Día de la Cultura Nacional



Concierto dedicado al Día de la Cultura Nacional
Celebrará también el 75 Aniversario del natalicio de Elio Revé, con las orquestas Los Van Van y Elito Revé y su Charangón. La Piragua. Jueves 20, 9:00 pm.

文化の日とでも言うのでしょうか、そして Elio Revé 生誕75周年を記念したバンバンとレベ合同ライブがピラグアで行なわれた模様。 これが 前に書いた 「新しいアニバーサリー」のことなんですね。きっと、何のお祝いだかわからなくてそう書いたのかも。

折りしも最大級の台風2つが訪れているキューバ、無事に行なわれたのでしょうか?
(とりあえず、昨日の時点では Habana は無事なようです。もしかすると、今頃 Habana を通過しているのかもしれません。土砂崩れで死者の出た Haichi が心配。友人がいるの。)

レベの生誕75周年記念ライブって、もうやった気もするんだけど。。
ああ、やっぱり。「75」で検索したら ありました 。 何回やるんだろう?


Concierto homenaje a la orquesta Aragón
Conmemorando su 66 años de vida artística. Actuación de la orquesta típica Aragón y su Invitada la de Barbarito Diez, bajo dirección artística de Teresa Frederick, en el Teatro de Variedades América. Galiano y Concordia Centro Habana. Viernes 21 y sábado 22, 8:30 pm; Domingo 23, 5:00 pm.

オルケスタ・アラゴンの結成66周年記念コンサートも行なわれたようです。
アラゴンの音楽は、皮膚から沁み込んでくるような、とてもとても美しいもの。
是非生で体感していただきたいです。


明日私が川崎ですごい格好をしていたら、ご存知の方笑ってください。
何をどう着ていこうか、考えている。。
まあ、昔のようなバカなことは、もうしないわ。えっと、体にたくさんの雪だるまのオーナメントを巻きつけてったりとか。もう出来ないな~、残念。

川崎って、もちろん Bamboleo 。
CLUB CITTA’
■公演日:2005年10月25日(火) ■開演:7:00PM ■開場:6:00PM
■席種・料金: スタンディング・6500 当日券・7000
■備考: 立見(ドリンク付)
問合せ先:[CLUB CITTA’]044-246-8888
CLUB CITTA’のチケットを持って行くと得をする お店 があるそうです。

timba | trackback(0) | comment(0) |


2005/10/23 (Sun)
 Bamboleo @ Stellar Ball



先の「Osmany」を書いた後、出かける前に時間があったら書こうと思っていたことなのだけど、書けないままライブへ。 そして、再確認。
やっぱりね、Tania には毒がないのだと思った。
これまでの Bamboleo の女性カンタンテ達は、小悪魔的であったり妖婦のようであったり、内に秘めた毒のようなものが見え隠れしていたように思う。
あごをクッと上げてすました感じ。悠然とした微笑。
そういったものが、Tania にはない。
下町の姉御風。友人は大阪のオバチャンと言っていたが。。
男性は私には感じられない色気が感じられるのかもしれないけど、私にはちっとも色っぽさを感じられない。
これはいい悪いの問題ではなく、キャラクターの違い。
「これが今の Bamboleo なんだよ。」そう言われて、そうなんだよね、と納得するしかない。
Bamboleo は Lázaro のもので、Lázaro がそれを求めているのならしょうがない。
お洒落でスタイリッシュって言葉はもう、以前の Bamboleo と比較すると別次元のものになってしまった。

ただ、Tania の声の伸びは素晴らしく、人柄もね。ステージに観られる人柄の良さは、そのまんまなのだろうと思う。

今回のライブ、私の思うところの "Bamboleo" を追い求めさえしなければ、素晴らしいものだった。
盛りだくさんに詰め込んだサービス精神、後半のショーアップの仕方など、観客を楽しませようとする姿勢も。
各パートのソロがあったり、Osmany がフロントに出て演奏したりっていうの、キューバではやってなかったし。
でもやっぱり、始まりは薄暗がりの中のスポットライトでラサロのピアノから始めて欲しかった。
煌々と明るいステージで MC があってそして始まるステージと、全く印象が違う。
MC から始めるのなら、始まりを替えた方が良かったと思う。

Bailarina の女の子、めちゃくちゃキュート!
ああいう子、滅多にいないと思う。Yordamis に通じるものがあるね。
その前の前にいた子(私の動画に映っている子)はもうちょっと意地悪そうで、それがまた彼女の魅力だったんだけど、全く違うキャラクターでありながら私の思うところの Bamboleo 色をフロントの中で唯一持っている子だと思った。

男の子はー、、歌は思っていたより上手かったけど、まだまだ若造な感じ。
Alain が大人の男だったからね~。。比べるようなものではありません。
なので、Tania にかかる比重がとても大きくて、以前は Alain と Tania がリードヴォーカリストだったけど、今は Tania 一人の肩にかかっているという感じ。バンドとしてどうかというと、それが良いことなのかどうかは、わからない。
Tania は声を張り上げ張り上げ張り上げるタイプなので、足し引きを考えた方が良いのではってことになると、それは Tania 自身がしてもいいかもしれないし、男性カンタンテがしてもいいことなのかもしれない。
もしくは、以前やっていたような、Sax とのデュオとか。
Sax のソロ、もっと聴きたかった。
Osmany のソロが多かったのは、うれしかったけど。

それにしても、もうひとりのオヤジはなんなんだ?
彼が出てくると、何故か Charanga Forever を思い起こさせられたよ。。はたまた KLIMAX か。。。
すっかり Bamboleo 像というものを持っている私としては、どうしても Tania と、そしてなんと言ってもあのオヤジには違和感を覚えてしまう。
若造が Tania とハモることが出来なくて、その為だけにいるのかしら~?って感じもした。
どっちにしてもめちゃくちゃ楽しかったから、まぁいいんだけど。

それにしても、Ludwig Esteban Núñez が El Clan に移籍したあとにドラムスを補強していないとか、グィロがいなかったりっていうの、ちょっとびっくりだった。

キューバでの Bamboleo のライブって、もっともっとガンガン畳み掛けてくるような感じで、もっとずっと Funky で、もっとずっと Jazz っぽいものだったと思ってる。
なので、そーね、、Bamboleo のライブを観たって言うよりも、ショーを観てきたっていう感じがするかも。 すごくショーアップされてたし、そのつもりでやったのだろうと思う。
それはひとつの方法として正しいものなのかもしれない。

そんなこんな、いろいろ思うところはあったけど、ショーとして素晴らしいものだったことは確かで、燃え上がってぐりぐりして歌いまくってしまいました。
大満足といえば大満足で、なので川崎でも燃えてこようと思います。

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2005/10/23 (Sun)
 ポプラル!上映時間



ポプラル!の 渋谷シネ・ラ・セット での上映時間、10月29日から変わります。
上映日:10月29日~11月18日
時 間:12:05 / 17:45
お仕事帰りなどに観たい方は、28日までに行った方がいいですね。
上映日:10月8日~10月28日
時 間:12:05 / 17:45 / 21:30

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2005/10/21 (Fri)
 Osmany



Bamboleo は、もう曲の造りから演奏全体が大好きなんだけど、元々ベースに惹かれていた。それはアレンジによるものなのだろうし、以前のベーシストたちの奏法もあるのだろうけど、今のベーシストのオスマニーも大好き。
彼はものすごく満足そうに、楽しそうに演奏する。
その姿を見ているだけで、とても楽しい。
しかも、ものすごくいい人なのだ。

2度目のキューバで長期滞在の1発目のライブに Bamboleo に行った。
ラッキーなことに、入り口でラサロに会い、サインを Get !
ほくほくして中に入ってしばらくすると、近くの席で Bamboleo メンバーが和んでいる。 そして、前回のキューバで既にファンになっていたオスマニーを発見。早速サインをいただく。
しばらくすると、オスマニーがやってきて、ノートとペンを貸せと言う。
なんだろ~?と思いながら渡すと、なんと、ラサロのサインを貰ってくれようとしていた。
ラサロが「俺もう書いたよー。」って感じで、そしたらサックスの人のサインを貰ってきてくれたのだ。なんていい人なの!!もうメロメロです。

昨日はいつになくおしゃれしたオスマニーをテレビで観た。
今日はどんな格好で登場するのでしょうか?
楽しみ~!

本日のライブ会場は、品川プリンスのステラボール

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