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2006/08/28 (Mon)
 Vanvaneros

Isla de Salsa が中止になってしまった日、ホテルロビーの喫煙所にぼーっと座ってると、Samuel がタバコを吸いに来た。
で、本当は私が口を出すようなことじゃないんだよなと思いつつ、生来の気質からつい、思い切って言ってみた。
「東京や名古屋から、今日のライブの為だけに来た人達がいるの。」
東京からっていうのは裏を取ってないのだけど、クバニータさん のお友達が名古屋からその日のライブの為にやってきて、翌日はライブを観ずに帰らなければならないのだと聞いていたので。たぶん東京組にもそういう人はいるだろうし、他から来ている人もいるかもしれないと思ったのだ。ちょっとうそついちゃったけど。
「明日は観られないのか?」
「そう。明日は帰らなきゃならないから、今日だけの為に来たの。」
「東京の友人が言ってたけど、交通費だけでもかなりかかるんだってね。」
「そうよ、でも、Van Van を観る為に、今日のライブの為だけに来たの。東京や名古屋や、もっと遠くからとか、他にもいろんなところから来ているの。」更にうそは大きくなっちゃったけど、たぶんいたと思う。
少し考えた風の Samuel は、近くにいた博多在住の人に「今日はどこかでライブはあるか?」と訊いた。
「ギターとボンゴの Son のバンドのライブならあるけど。」

ってことでお話は終わってしまったのだけど、何の慰めにもならないかもしれないけど、中止になってしまった日のために旅してきたファンがいることを知り、そのファンの為にできることを考えてくれたのだということを知ってほしいなーと思いました。

クバニータさんからその話を聞いたときは、本当に気の毒で残念で堪らないことだなーと思ったけど、「チケットは払い戻ししてもらえないんですって。」と言われたときには、「それはチケット購入時からわかってたはずのこと。」と冷たく言い放ってしまった私。
中止になったとしても、それまでにいろいろ費用もかかっているだろうし、興行側も観客もお互いに大きなリスクを負っての野外でのライブ。
難しいなぁと思います。
2日分のチケットを持ってた人は、やはり2日目の分しか観られなかったわけだし。1日でも観られれば旅した甲斐もあるだろうけど、チケットが無駄になってしまいはした。

そのクバニータさんのお友達は、クバニータさんがご紹介 なさっているように、博多の夜を Mayito と過ごすことができたようで、本当に良かった。そのお友達と同じように、その日のライブだけのために旅した人達がそこにいたことを願ってます。

私はメンバーを招待するような財力は無いので、夜も更けてから九州在住の友人とそのお店に行ったのだけど、「Mayito とルエダしちゃったよ!」と興奮してる男性もいた。
かな~り、ファンサービスしてったらしい。
ほんと、財力があればメンバー数人でも連れて行くことができたのになぁ。。
もし他のメンバーがいたとしたら、きっと Mayito と同じようなことを言ったであろうし、同じように接したと思う。

もう既に何度も書いているし、その彼らの姿勢はステージに観ることができるけど、Van Van はファンあってこそのものなのだ。
例えば Candido Fabre も観客のことを Mi gente(私の人)と呼んでまるで身内のように接するのをはじめとし、キューバのたぶん多くの Musico は、自分のファンを大切にしている。

多くの Van Van のライブで感じてきたことは、観客と Van Van の相乗効果。
どのグループのライブでももちろんそうなんだけど、Van Van の場合は特にそれを感じられる。あと、Candido もね。
人々は Van Van を強く求めていて、Van Van は求められていることを知っている。そして、求められている以上のものを観客に与える。
与えられたものに熱狂する観客が更に求め、Van Van が更に大きなものを与える。
それがお互いの喜び。
Van Van ファンは、Vanvanero と呼ばれ Van Van のステージを作り上げる要因としてメンバーの一部なのである。
なのだよー!
だからこそ、Van Van はファンに対する感謝の気持ちを大きく持っていて、それを惜しみなく表現してくれる。

そんな風に思ってます。私、目が眩んでる?眩ませて貰ってます。

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timba | comment(4) |


2006/08/27 (Sun)
 Samuel Formell


SAMURAI LATINO WEBSamuel Formell へのインタビュー が掲載されてます。

こちらでもチラッと触れられてるけど、近々 Jazz(とは書いてないけど)のアルバムを制作するとか。
Samuel が Jazz のバンドを持っていて、ときどきライブしているという噂を聞いたので、真相を確かめてみたのだ。
実際は、「ライブをする時間はないけどね。」とのこと。ライブマニアな私としては、残念。

人から聞いた話ですが、「僕はメンバーを引っ張っていかなければならない立場。疲れたなんて、絶対に言えない。」と言っていたそうな。
横浜のライブでも、暑さのあまりメンバーがへばって見えるのに、Samuel はものすごく叩く叩く叩く!そして終盤での Somos Cubanos のソロ。
ドラムスって、ものすごく運動量が多いだろうし、ほぼ休む間もない。(たまにあるけど。)
強靭な体力に驚きました。

それもそのはず、福岡でもちょっと時間が空けばジムでエヘルシシオをしたりしてたらしい。他のメンバーも走ったりしてたので、Samuel も走ってたかもしれない。たぶん。
そして、「古い音源聴かせてあげるよー。」と言われてみんなで遊びに行った Samuel のお部屋には、足の形をしたツボを刺激する突起のあるボードが。(何て名前?)それを他のメンバーに説明する Samuel 。
「全ての突起に別の効能があるんだ。右と左で形が違うんだよ!」と。
だから、「日本では足の裏は第2の心臓って言われてるんだよ。」と教えてあげました。
「そうなんだ。足は重要なんだ。多くの人は足を疎かにしているけれども、健康を保つには足を大切にすることが重要だ。」と言ってました。
その後更に足のマッサージ器を購入して、ご満悦でした。
かなりの健康オタクかも。

Van Van メンバーは、身体に気を使っている人が多く、タバコは吸わないしお酒も飲まない人が多い。(タバコもお酒も好き!って人もいるけど。)食べるものにも気を使っている。
福岡は豚骨スープのラーメンが名物だけど、Pedro さんは「豚はダメだ!身体に悪い!」と言い張る。なるべく野菜の多く入っているものを選んで食べているようでした。
Yenny ちゃんや Jorge さんは野菜やフルーツや焼き魚など購入してきてお部屋で食べているようで、健康的なお食事だなーという印象。
Mayito も毎日欠かさずランニングをしていたらしいし、Roberton も一緒に走ったりしてたらしい。かなり遠くまで。

私は誰にも所属してなくて、誰かが日本人のお手伝いを必要としているときにそのときだけ一緒に過ごしていたのですが、その都度ちょこちょことお話を伺ったり人となりを知ることもできたので、ちょっとご紹介しようと思います。

Samuel は、意外と言っては申し訳ないけど、かなり頭のいい人だということがわかりました。想像以上に。
Mayito は、情に厚いかわいらしい人。
Roberton は、すっごく優しい人。
Lele は見たまんま、楽しい人。生まれたばかりの双子にと、スヌーピーのぬいぐるみ2つ両腕に抱えてホテルに帰ってきたときの姿が忘れられない。
Yenny ちゃんも、ステージで受ける印象通り。
Mundo さんは、けっこうクール。でも、2ヶ月のツアー中に奥様とのメール交換は500件を超えたそうな。。帰国前に奥様から「Mundo を宜しくね。」と言われてたんだけど、Mundo さん、全然私が必要なかったみたいで、博多でも私を案内してくれたほど。
Alvaro さんは、ホームシックにかかってた。いつも私のこと気にかけてくれて、嬉しかった。
Hugo さんは、めちゃくちゃ愉快な人。キューバで家に遊びに行ったことがあるけど、大家族で住んでいて、奥様もかなりぶっ壊れて愉快な人でした。
Julio さんは、穏やかな人。
Pavel は、キューバで有名な俳優の息子で、ああ、お坊ちゃんなんだなーってところが見え隠れ。いつも新婚の奥様と一緒に日本を楽しんでいたみたい。このご夫妻とはけっこう一緒に過ごしました。所属するところがない私に気を使ってくれたんだと思う。
Boris は、ばか。の一言かなー。音楽的才能は素晴らしいけど、その他のことは一切重要視してないのだと思う。一緒にいると面白い人だけど。ときどき雄叫びを上げます。たぶん、天才なんだと思う。
Jorge さんは、とっつき辛かったけど、私に対する胡散臭さがなくなった途端?、優しい人になりました。
Manuel さんは、わかんないんだよなー。未だお話したことがない。
Irving は、大人しい人。
Pedro さんは、Pedro さんだった。人を喜ばすことが大好きで、それがステージで発揮されているのねっ♪
そして Juan Formell 御大ですが、とても好奇心旺盛な方。全てを視る目を持っている。すごいです!


メンバーの多くが言ってたことだけど、ファンがライブを楽しんでくれる姿を観るのが彼らの大きな喜びであると。
東京Jazz にどれだけの方がいらっしゃるかわからないけど、是非皆さん、じっくり聴くタイプの Jazz ファンに囲まれて踊りづらいかもしれないけど、是非是非、私たちの喜びを身体で表現して、メンバーに見せてあげましょう!

timba | comment(8) |


2006/08/27 (Sun)
 お勉強


なんとなく、ただ漠然と知っているキューバ音楽の流れ。
こちらでは、更に細かく知ることができたようです。
桜丘町音樂夜噺 第三夜 では、「キューバの実像に迫る ~プレ・エイジからポスト・ブエナビスタへ」と題して、アオラ・コーポレーション の高橋さんがお話なさってます。

これの第一夜に誘ってくれた ahinama さんは、もちろん行ってきたんだよね?

全般 | comment(3) |


2006/08/26 (Sat)
 Ritmo Clinica ??

今ごろオーストラリアでライブをしている Van Van ですが、オーストラリアには、これまで大物キューババンドが行ったことがないそうで、オーストラリアーナ、大興奮です。 Van Van をオーストラリアで観られる日が来るとは思ってなかったと。
それは私たちも同じで、去年来日するまで実に16年間来日が途絶えていたのですものね。で、その前は大阪万博なのだから、2年続けて Van Van が来日するなんて、夢のようです。
来年も是非!って思うんですけど、どうなるでしょう???

そして、次回の来日公演!というか、今回の来日の続きなのか、9月2日の東京Jazz 、楽しみです~!
東京Jazz といえば、一昨年の Habana Ensembre の出音バランスが悪かったことから、PA が良くないだろうから行かないと言う人までいるのですが、ご安心ください。
私もその点不安で、東京Jazz 出演の話が出た時点から Van Van メンバーや PA さんに何度も確認してしまいました。
Musicos は、「今回の日本ツアーは去年と同じく(SIRENA MUSIC の)Miwa が関わっていて、Miwa に任せておけば何の心配もない。」と言ってましたし、今回 Van Van は、PA に関わるメンバーが3人同行来日していて、「心配要らないよ。僕達がいるんだから!」と、心強いお言葉をいただいております。

これらの PA さんたち、Musico ではないけれどもれっきとした Van Van メンバー。なのですよ。
Musico たちも彼らをメンバーと考えているし、本人達も自分達を Van Van メンバーであると考えています。
そういうのって、ステキですよね。
日本の Grupo Chevere にも、メンバーである PA さんがいらっしゃいますよね。確か。

で、Van Van 、オーストラリアの後は韓国に行くのですが、韓国にキューバのミュージシャンが行くのは初めてのことだそうです。
そのことに Van Van メンバーは喜んでいました。

そしてその後、東京Jazz の為に戻ってくるメンバー。
下のコメント欄で話題になったのですが、31日には築地の キューバンカフェ でリズム講座を行なう予定。
キューバンカフェのサイトには載っていませんが、六本木のボデギータにチラシが置いてあったので確実です。
そのチラシを貰ってこなかったので、お講座のタイトルもわからないのですが、メンバーは Van Van のリズム隊、ドラムスの Samuel Formel l 、パーカッションの Manuel Labarrera 、そして Van Van 結成以来37年に亘ってグィロを弾いている Julio Noroña さんの3人。
見逃せない企画です。
20:00からで、エントランスが5000円で1ドリンク付き。
知人によると、ミクシでは別情報が流れている模様ですが、私はチラシの他に、ボデギータの史郎さんから直接お話を伺ったので、ライブではなくてリズム講座であることは確か。そのあとに、一緒について遊びに来たメンバーとセッションってこともあるかもしれないと期待したりもしてます。
が、リズム講座だけでももんのすごい価値があると思ってる。
Van Van メンバー、本当に気さくな方ばかりなので、思い切って声をかけてみてください。英語でも日本語でも、伝えたい気持ちは伝わるし、それを一生懸命聞いてくれる人達です。

その翌日1日には、Samuel 曰く「クインテットによる演奏をするけれども、何時にどこでやるのか知らない。」とのことだったのですが、ボデギータの史郎さんにその話をしたら「東京Jazz 関連のでしょう?」とのこと。で、その話を知人にしたところ、「 これ ?」と。
確かに、それっぽい。
これは未確認情報ですが、これくさいなぁと睨んでます。
ただ、バイラブレな曲をやるのかどうか、私としては Jazz っぽいのやるのかと思っていたので、"スペシャルサルサバンド" って言われると、そうなのかなー?と疑問に思います。
内容はともあれ、ここで Samuel 率いる Van Van スペシャルユニットが演奏する確率は高いと思います。
確認することができたら、またお知らせします。

timba | comment(2) |


2006/08/24 (Thu)
 Asa fastoon


以前、Roberto Fonseca が日本人のアルバムに関わるとの噂を聞いたことがあったのですが、これだったのかな?と思うものに行き当たりました。
この Asa fastoon のオフィシャルサイト に、5月に発売されたアルバムについて、以下のように書いてありました。

「自身4枚目のオリジナルアルバムは、全12曲キューバレコーディング&ミックスの世界的超大作!
デビューアルバム『Felicidad!』に引き続き、ブエナビスタソシアルクラブでピアノを弾くロベルト・フォンセカが全曲プロデュース・アレンジを担当。
決して日本では表現することの出来ないキューバンミュージックに、「生と死」をテーマに書きあげられた美しい日本語が、「優しく」かつ「残酷」に心に響く究極のオリジナルアルバム『PERLA』。」

どうやら、デビューアルバムも Roberto Fonseca のプロデュース・アレンジのようですね。
ちょっと興味あり。
月末のライブでは、山北健一さんがパーカッションを担当する模様。

山北さんといえば、Banda mi Tierra 、10月に久っっ々のライブをするとのこと。
キューバンじゃないけどね、楽しいから好きなの。

未分類 | comment(4) |


2006/08/22 (Tue)
 最近のキューバ

Van Van のメンバーから聞いたのですが、Fidel が病欠の為、キューバではライブ等全て自粛しているらしいです。
Casa de la Música 等、全てクローズだと。

とのことだったのですが、今 EGREM のライブスケジュールのページを見たところ、ライブやってるみたいなんですけど。
しかも、先週の土曜日に Café Cantante "Mi Habana" で KLIMAX がやってる。
ここも Piloto かぶりつきが出来そうです。
音悪いというよりひどいけど、Piloto 様かぶりつきのためなら、行ってもいいかも。

たぶん、電話かメールでキューバにいる他のミュージシャンから聞いた話らしいので、自粛は Fidel が入院した直後のことだったのでしょうね。
ということで、キューバ情報は全て自分で確かめ直さなければいけないという見本でした。
ということで、実際に行ってみなきゃやってるかどうかわからないのだけれどもね。

全般 | comment(1) |


2006/08/20 (Sun)
 絶対晴れるもんね

20060820043010


ようやく雲が去りました。

timba | comment(3) |


2006/08/19 (Sat)
 こんな感じでした

200608191827276
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かなり楽しかった模様。
でも、演奏出来なかったのがすごく残念で、みんなしきりに明日のお天気を気にしてます。
なんど明日は晴れるよって言ったかわからない。

timba | comment(2) |


2006/08/19 (Sat)
 残念ながら

今日中止です。
悲しい。

メンバーは、これからバッティングセンターに向かいます。



timba | comment(0) |


2006/08/19 (Sat)
 そして私、、、

来てしまいました。
横浜で、満足できなかったのです。
アンコールの Esto te pone la cabeza mala 1曲だけでも大満足!ってくらい素晴らしかったのですが、たぶん、途中暑さのあまりメンバーに動揺があったのではないかと思う場面があった。
で、Van Van を聴かせて欲しい!と。

夜行バス、ぜんぜん辛くはなかったです。
ちゃんと眠れれば問題はなかったのですが、自分がしていることとこれからのことでかなり興奮していたらしく、合計2時間くらいしか眠れなかったので、非常に辛いです。。眠いの一言。

台風が心配。
メンバーもしきりに気にしていて、博多、今晩は雨が少なかったのですっかり台風は去ったものと思い込み、「明日は演奏できるね!」と喜ぶメンバーが多かった。
やっぱり私が考えてたように、彼らにとってファンの前で演奏できるってことがとても大きな喜びのようです。あらためて感動しちゃった。
が、今 TV 観たら、どうやら私たち、台風の目の中にいたらしい。
明日、ちょっとどうだろー?って感じかなぁ?
午前中の船は全部欠航らしいです。

メンバー自身が演奏することをとても楽しみにしているし、これまで頑張ってきた主催者の苦労もあるし、Van Van を楽しみにしているファンがいる。
是非とも晴れてメンバーにファンの前での演奏を楽しんでもらいたいし、私たちも楽しみたい。
てるてる坊主かなぁ???


timba | comment(14) |


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