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2006/12/31 (Sun)
 お久しぶりです


お久しぶりです。
キューバに来てちょうど2週間経ちました。
来る度にいろいろと変わっていることがあるのですが、あちこちライブするところでは試行錯誤してるのでしょうか、もうちょっと様子を見てからお知らせします。

今回の滞在では、ライブに行ったその日付けで記事を UP していこうと考えてます。

ライブ行き過ぎて疲れちゃってあまり書いてないのですが、とりあえず書いた分だけ。


と書いたのですが、Melia Cohiba のシガーバーに日本語がなくなってしまっていて、UP 出来ませんでした。
そして、とうとう1ヶ月経ってしまいそうな勢いっていうか、UP するときにはきっと1ヶ月経ってるでしょうね。兄弟が怒ってると思います。どこにいるかもわからずに。キューバにいることは知ってるんですけどね。

ぜんぜん書いてないのですが、とりあえず行ったライブを。

11/30-12/3 Festival Jazz Plaza 2006
12/7 DIAKALA
12/9 Yoruba Andabo , Yasek Manzano
12/10 Tropical
12/11 Combinación de la Habana , Yulien Oviedo y Onda Light
12/12 Cotó y su eco del Caribe ensayo , Septeto Habanero
12/13 Salsa Mayor , Alain Daniel
12/14 Cotó ensayo , Pamcho Amat ensayo , Manolito Simonet y su Trabuco , Roberto Fonseca y Temperamento
12/15 Pachito Alonso y sus Kini Kini , Los Van Van
12/16 Yoruba Andabo , Pepito Scull , Bamboleo
12/17 Yoruba Andabo
12/19 Chispa y los Comprises
12/20 Filmación de TV
12/21 Manolito Simonet
12/22 Charanga Habanera , Los Van Van
12/23 Sierra Maestra
12/24 Bamboleo , Pupy y los que Son Son
12/25 Cotó ensayo , Yulien Oviedo
12/28 Manolito Simonet
12/29 Pachito Alonso y sus Kini Kini , Los Van Van


今、ガシガシ踊りたくなるのは、Van Van と Pachito Alonso です。Alain はめちゃくちゃかっこ良くて、”スター★にしきのあきら” って感じです。
Yulien のバンドは音楽的にかっこ良くて、どの国に持っていってもものすごくウケると思います。いちばんそういった可能性の大きなグループだと思います。
Jazz では Yasek Manzano が素晴らしいと思います。

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2006/12/31 (Sun)
 Dilirio Habanero

Teatro Nacional no 3kai ni arimasu.
Teatro Nacional ha, Plaza de la Revorcion ni ari masu.

itsu goro irassyaru yotei desu ka?

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2006/12/23 (Sat)
 



風邪ひいてしまいました。怖いのは、一昨年の年末もキューバで風邪をひき、日本に帰るまで3週間近く咳がひどかったんだけど、同じような咳が出る。もしかして、アレルギーだったらどうしようと。かなりひどい咳で、内蔵も出てきそうな勢い。日本に帰るまで続いたらたまらない。もしかすると、冬のキューバの湿気のせいではないかと。

で、今日は Macumba の Van Van を欠席。Robertón が素晴らしかったそうです。
いとこが Casa de la Música に勤めているという友人が Paulito FG に招待してくれると言ってたのだけど、これもパス。一度は観てみたいと思いつつ果たしていないので、良い機会だったんだけど。
今回知り合った女性が、Paulito でコロをしている男の子がいちばん好きと言ってたので、それも是非観てみたかったんだけど。。
Macumba からはしごした友人によると、彼女も初 Paulito だったんだけど、色っぽくて人気があるのがわかったと言ってました。

で、私は夕方の Sierra Maestra だけ行ってきました。
出遅れたし、ヒッチハイクがうまくいかなくて、たぶん半分くらいしか観られなかった。
入ったら、Clave y Guaguanco が演奏してたので、いったん会場から出て「私は Sierra Maestra を見に来たのだ」と訴えたところ、「ゲストよ。」と言われ戻る。
Maseo が亡くなってから初めて見るのだけど、 今回のライブはゲストが多かったので Sierra Maestra のみのライブとは違うだろうけど、良かったです。
Maseo の代わりに入った人は、Maseo の声は持ってないけど、うーーーん、、普通に良いです。
Maseo へのオマージュをやったのだけど、歌詞はわかんないけど、涙が出ました。すごく、伝わってくるものがあった。
Sierra Maestra のトランペットは、DIAKARA のトランペットでもあり、かなり良いです。
ゲストのホーン隊、かなり豪華でしたし、エレキギターの Elmer Ferrer や Manolito のキーボードがゲストでピアノを弾いてました。やはりゲストの女性歌手も、素敵でした。

Maseo なしの Sierra Maestra は Sierra Maestra じゃないと言う人もいるけど、Sierra Maestra は Sierra Maestra でした。とても良かったです。

そうそう、後日ヒッチハイクをしようと中央分離帯で頑張っていたら、DIAKALA のトゥンバドーラの結婚披露車と言うのかしら?オープンカーなどに乗ったウェディングドレスを着た花嫁とタキシードを着た花婿が街で結婚披露をするのだけど、それに遭遇しました。DIAKALA を観に行ったとき、翌日結婚のための書類をどうこうするんだと言ってたけど、まだ20日経ってないです。早い。
花嫁は、キューバなんか来たくなかったのに転勤で赴任してしまったスペイン人。私も転勤で赴任したいです。が、キューバ人相手に仕事するのって、凄く大変そう。。

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2006/12/22 (Fri)
 



なんと、 Charanga Habanera のマチネーに行ってきました。
週に2回やっている Bamboleo のマチネーで並ぶのにも戦争のような騒ぎなので、私としては前代未聞の Charanga Habanera のマチネーって、一体どんなことになっちゃうんだろう?!って恐々。Cotó からは「きっととても危険だと思うよ。」と、行くのにあんまり賛成できないようなニュアンスで言われた。
が、やっぱりマチネーの C.H. に興味津々。なので、せめて並ぶのに体力気力を使わなくて済むように、とても早い時間に行きました。
演奏が始まるのは19時くらいなのだけど、会場は16時からとのことで、Casa de la Música で働いている人に「15時に来た方がいいよ。」と言われ、しかしいつもの如く出遅れ、16時に到着。
既に列は出来ていたけど、この時間はまだ混乱はない。知り合いが横入りさせてくれて、すぐに入ることが出来た。
が、待ち時間の長いこと長いこと。
18時くらいからお客によるペアダンス大会が行われ、出演4組の内2組が翌日、翌々日のマチネー入場券をゲット。
2組がゲットしたのは、拍手の大きさで優勝ペアを決めるのだけど、派手だけど巧くはないペアの拍手が大きくてブーイングがあったから。そのペアの女性は外国人なのだけど、しょっちゅうキューバに来ていて、彼女がキューバにいる間中毎日のようにライブで顔を合わせるのだけど、どうにも好感が持てない女性。すっごくキューバ音楽が好きなんだろうなと思うのだけど、女王様っぽくって、たまたま隣合わさっちゃったりすると、長い髪で顔をバシバシ叩かれる。叩いた挙げ句、私の顔に髪が付いてしまったのを気持ち悪そうにする。私、ここにいただけだからって思う。気持ちはわかるけどね。
でもとにかく踊りが派手なので、キューバ人ウケするのだな。

で、そのあとにレゲトンのグループが前座として登場。たぶん3ー40分やってたと思うんだけど、最後に「もっと聴きたいかー?!」と叫ぶと、一斉に「ノーーー!」とのお返事が。かわいそうでした。が、だってみんな、C.H. を見に来てるんだもんね。しょうがない。

そしてやっと19時過ぎ、C.H. の登場。ひとりひとり紹介されながら出てくる。
オープニングからド派手に脇の2人が飛んで踊って、一瞬掴みは OK 。
相変わらず Leonid はいい男で、とても内気そうで大人しいのだけど内に秘めたものがあるって感じで、その醸し出す雰囲気が何ともいえない。
David Calzado は、男っぷりがちょっと落ちたような?以前はなんて色っぽい男なんだろうって思ってたけど、それはまぁ、ステージ上での役割のせいかもしれないのだけど、昔の C.H. 、今の Charanga Foever で「ケ・リーンド」と合いの手を入れるちょっオカマっぽいおじさんと同じく「ケ・リーンド」ってやってたからかも?
全体的に、フロントの魅力は落ちていたような気がしました。
C.H. はそれほど回数を観ていないけど、以前はもっとパワーがあったように思う。

ホーン隊のキレは相変わらず素晴らしくて、めちゃくちゃかっこいい。
私のいた位置の問題かもしれないのだけど、大好きなはずのピアノがあまり目立たなく、パーカッションも出音が弱かったような。残念。
そのせいかもしれないけど、もういいやーって思っちゃいました。
今回はマチネーだったので、200ペソクバーノだったんですね、私のエントランス。外国人は、マチネーでは破格の20CUC で、キューバ人料金もべらぼうに高かったら入れない!と一瞬青くなりましたが、見込み通り200ペソクバーノで良かったです。。で、もうたぶん今後はマチネーでは観られないと思うんだけど、夜のライブだと25CUC はするだろうから、それだけ支払っても観たいとは思わないなーって。
25CUC 支払ってもいいと思えるのは、Van Van だけかな?っていうか、Timba 系でマチネーをやるグループはマチネーでしか観る気がしないので、あとは Pupy がマチネーをやるかどうか様子を見るって感じで。Adalberto も夜しかやらないのだけど、1時間くらいしかやらなくて短いから、なんだかもったいなくて。。もし私の滞在が1週間とか10日とかだったら、やってるライブ全部観ると思うけど。

たぶん入場制限があったのだと思うけど、会場内、思ってたほどひどい状態にはならず、夜のライブとそう変わりない混み具合で観ることが出来ました。私がいたのとは逆の方で喧嘩騒ぎがあって、セキュリティが文字通り飛んでったのが面白かった。なかなか納まりがつかないほどの騒ぎだったみたいだけど、よく見えませんでした。Musico やカンタンテも、ずっと騒ぎをステージの上から見ながら、演奏や歌はそのまま何事もないようにやってました。

全体的にたぶん、リズムの遊びがなくなったのだと思う。だから、私には面白くなくなったのだと思います。
演奏はもちろん巧いし、フロントの脇の2人は見せ所でちゃんと見せてくれるし、ショーとしては楽しめます。

帰宅して晩御飯食べて一休みして、Van Van 。
贅沢な一日よね。
体調がいまいちだったのと、真後ろのお客が気になったので、いつものようにブチ切れることはなかったけど、Samuel のドラムスには何度も叫んでしまいました。
たぶん、エフェクターを変えたのではないかと思う思う思う。
あと、Changuito が遊びに来ていたからでしょうか、ソロもいつもより凄かったように思います。
Cotó が Mayito に Soneo で誘われて、ちょっとだけ歌いました。
そしてステージに駈け上がった小さな女の子、かわいいと思ったら、Termary でした。すっごく得した気分。「来年日本に行くかもしれない。」と言ってました。是非っっ!



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2006/12/18 (Mon)
 



San Lazaro の日。Rumba の祭典があるとの噂を聞いた。
教えてくれたのは、道でばったり会った元 Danzon の Orquesta のカンタンテ。グループ名を失念してしまったけど、遡って読んでいただければ、どこかに出てくる。聴いた中では Aragón の次にいいと思ったグループなのだけど、彼は辞めてしまったそう。「団体にはいろいろ問題があるから。」とのことで、今はCDに録音したセプテートのバックミュージックをもってソロで歌っているそうです。もったいない気もするんだけど。。
彼は Rumba の歌い手としてもなかなかで、「年末の特別なフェスティバルなんだ。Yoruba Andabo , Rumberos de Cuba , Clave y Guaguanco などの有名なグループがたくさん演奏して、僕もゲストとして呼ばれたんだ。」と言っていた。

前日、Yoruba Andabo のライブで、メンバーに会場となる公園の住所を聞いた。住所は教えてくれたけど、自分たちがそこで演奏することは知らず、「何時から?」と訊かれた。
12時からとのことだったのだけど、出遅れて13時に到着したところ、まだ始まってなくて、Yoruba Andabo のメンバーがコンガを持って移動するところだった。
ついて行くと、到着したのは Cotó がエンサヨしているバタ製作者の家。
彼は、「12時からだと言ってたのにもう13時半になろうとしている。全くキューバ人ときたら。。」というようなこと、キューバ人がたまに言うセリフを言ってた。

で、どうやらここはコンパルサの出発点となりそうな雰囲気。わくわくっ!!

Yoruba Andabo のコンパルサは、素晴らしかったですよ。それほどたくさん聴いたことがある訳じゃないけど、ヌメロ・ウノです。音の大きさからして、違います。
同じ道沿いなのでまっすぐ行くのかと思いきや、練り歩く。練り歩きながら、行進の人数が増えていく。家の中で音楽を聞きつけ、やってくるのを待ち、一緒について行く。
線路沿いの広いスペースに到着すると、イスが3つ並べられ、バタの演奏。
まずはセコ。
そのうち別の場所に待機していた Regla がやってきて、歌い出す。
Afrocubana の音楽は、コールアンドレスポンス。
歌い手の歌に、観客がコーラスを歌って返す。

「15分後に Palque Jesus Maria で Rumba を始めるから。」と言って終わったのに、たぶん1時間くらい待ったような。
ほんと、このイベントのためだけにトータルどのくらい待ったのかわからない。辛抱強く、もしくはぼーっと彼らの進め方につき合える人でないとね。

Calle での Yoruba Andabo のライブを観るのは初めてなのだけど、観客に子どもが非常に多いのが印象的。そして、時間とともに何故かおじじが集まってきた。
地元の名士だとか、何々の創立メンバーだとか。それらの人には何故か傘を持ってる人が目に付いたけど、もしかして Abacua ??
閉じられた暗い空間の中でのライブではなく、エントランスを支払う余裕のない市イの人の熱狂が観てみたかった。
これまで、エントランス無料のライブは観たことがあるけど、そういったライブに来るのは、ライブを観に行く習慣のある人たち。Calle のライブには、たまたま近所に住んでる人たちが来る。
ちょっと種類が違うのである。

演奏する方は、いつもとそう変わりなかったように思う。ひとり、Muñequitos de Matanzas から移籍してきた歌い手の観客の煽り方がいつもより熱心だったように思う。
観客は、初めから乗り出さんばかりの人もいたけど、どちらかというと物見遊山的。
前の方にはほとんど女子どもしかいなくて、男性はチラホラって感じだったのだけれども、最後に Abacua を演奏すると、踊りたい若者が競り出てきて、殺気立った瞬間も。ちょっと怖かったです、さすがの私も。

次のグループは、Aguri Yo 。
暗くなる前に帰りたかったので3曲だけ聴いて引き上げたのだけど、Aguri Yo は Rumba 好きに実力を認められてる良いグループです。
リーダーはよく他のグループにゲストとして呼ばれてます。サングラスをはずした顔を初めて見たのだけど、思ってたより歳がいってるみたいでした。

出演グループは、以上の2つのみ。
何かの事情で出演グループが減ったのかもしれないし、初めからその2つの予定だったのか、わからないけど、そのイベントがあるのを教えてくれたゲストとして呼ばれてたはずの人は、来てませんでした。



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2006/12/17 (Sun)
 



San Lazaro の日。Rumba の祭典があるとの噂を聞いた。
教えてくれたのは、道でばったり会った元 Danzon の Orquesta のカンタンテ。グループ名を失念してしまったけど、遡って読んでいただければ、どこかに出てくる。聴いた中では Aragón の次にいいと思ったグループなのだけど、彼は辞めてしまったそう。「団体にはいろいろ問題があるから。」とのことで、今はCDに録音したセプテートのバックミュージックをもってソロで歌っているそうです。もったいない気もするんだけど。。
彼は Rumba の歌い手としてもなかなかで、「年末の特別なフェスティバルなんだ。Yoruba Andabo , Rumberos de Cuba , Clave y Guaguanco などの有名なグループがたくさん演奏して、僕もゲストとして呼ばれたんだ。」と言っていた。

前日、Yoruba Andabo のライブで、メンバーに会場となる公園の住所を聞いた。住所は教えてくれたけど、自分たちがそこで演奏することは知らず、「何時から?」と訊かれた。
12時からとのことだったのだけど、出遅れて13時に到着したところ、まだ始まってなくて、Yoruba Andabo のメンバーがコンガを持って移動するところだった。
ついて行くと、到着したのは Cotó がエンサヨしているバタ製作者の家。
彼は、「12時からだと言ってたのにもう13時半になろうとしている。全くキューバ人ときたら。。」というようなこと、キューバ人がたまに言うセリフを言ってた。

で、どうやらここはコンパルサの出発点となりそうな雰囲気。わくわくっ!!

Yoruba Andabo のコンパルサは、素晴らしかったですよ。それほどたくさん聴いたことがある訳じゃないけど、ヌメロ・ウノです。音の大きさからして、違います。
同じ道沿いなのでまっすぐ行くのかと思いきや、練り歩く。練り歩きながら、行進の人数が増えていく。家の中で音楽を聞きつけ、やってくるのを待ち、一緒について行く。
線路沿いの広いスペースに到着すると、イスが3つ並べられ、バタの演奏。
まずはセコ。
そのうち別の場所に待機していた Regla がやってきて、歌い出す。
Afrocubana の音楽は、コールアンドレスポンス。
歌い手の歌に、観客がコーラスを歌って返す。

「15分後に Palque Jesus Maria で Rumba を始めるから。」と言って終わったのに、たぶん1時間くらい待ったような。
ほんと、このイベントのためだけにトータルどのくらい待ったのかわからない。辛抱強く、もしくはぼーっと彼らの進め方につき合える人でないとね。

Calle での Yoruba Andabo のライブを観るのは初めてなのだけど、観客に子どもが非常に多いのが印象的。そして、時間とともに何故かおじじが集まってきた。
地元の名士だとか、何々の創立メンバーだとか。それらの人には何故か傘を持ってる人が目に付いたけど、もしかして Abacua ??
閉じられた暗い空間の中でのライブではなく、エントランスを支払う余裕のない市イの人の熱狂が観てみたかった。
これまで、エントランス無料のライブは観たことがあるけど、そういったライブに来るのは、ライブを観に行く習慣のある人たち。Calle のライブには、たまたま近所に住んでる人たちが来る。
ちょっと種類が違うのである。

演奏する方は、いつもとそう変わりなかったように思う。ひとり、Muñequitos de Matanzas から移籍してきた歌い手の観客の煽り方がいつもより熱心だったように思う。
観客は、初めから乗り出さんばかりの人もいたけど、どちらかというと物見遊山的。
前の方にはほとんど女子どもしかいなくて、男性はチラホラって感じだったのだけれども、最後に Abacua を演奏すると、踊りたい若者が競り出てきて、殺気立った瞬間も。ちょっと怖かったです、さすがの私も。

次のグループは、Aguri Yo 。
暗くなる前に帰りたかったので3曲だけ聴いて引き上げたのだけど、Aguri Yo は Rumba 好きに実力を認められてる良いグループです。
リーダーはよく他のグループにゲストとして呼ばれてます。サングラスをはずした顔を初めて見たのだけど、思ってたより歳がいってるみたいでした。

出演グループは、以上の2つのみ。
何かの事情で出演グループが減ったのかもしれないし、初めからその2つの予定だったのか、わからないけど、そのイベントがあるのを教えてくれたゲストとして呼ばれてたはずの人は、来てませんでした。



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2006/12/16 (Sat)
 


またもや雨で Gran Palenque の Sabado de la Rumba は中止。
Yoruba Andabo に行く。
いつもは太鼓の横の席がお気に入りで人々の喧噪に埋もれるようにして観るのだけど、この日は正面の席に座ってみる。
なんとなく、新鮮。でもやっぱり、太鼓の横の方が好きかも。

1部と2部の間しばらく楽屋で過ごしたのだけど、Zulema が衣装を着けていくに連れだんだん言うことがだだっ子のようになっていき、歌い手の Regla が「あんた何わかんないこと言ってるの」と言うので、「今 Eleggua に変わっていってるのよねー。」と言うと、Eleggua に成りきってくれた。ホント、そんな感じで、なかなか見物だった。Zulema は Ochun のイメージが強くて、普段の Zulema は Ochun そのものって感じの人なのだけど、彼女の Eleggua はめちゃくちゃかわいくて大好き。
Yemaya の途中で、残念ながら、お店を出る。

出たのには理由がある。
Centro Cultura ICAIC というところで毎週土曜日の19時から Blus をやっていると Cartelera に書いてあったのだ。一応電話で確認してからと思ったのだけど、電話がつながらなかったのでとりあえず行ってみた。冒険したのは、前日にテレビで観たブルースがとても良かったから。
が、その建物にあるカフェテリア Fresa y Chocolate の人に訊くと、「来週からだよ。」と言う。ちょっと、それって信じていい情報かどうかはわからない。キューバってそんな感じだから。

その辺をちょっと散策してから、次の予定地に向かう。
Museo Nacional de Bellas Artes 。
ここの小ホールでは、週末にライブをすることが多い。
この日はちゃんと明かりも点いていて、一安心。
Pepito Scull という UNEAC の Jazz の日の主人であるカンタンテとそのゲストによるライブ。
Pepito Scull はファルセット・ヴォイスを持つ上手な歌い手なのだけど、のど自慢にしか聞こえない。顔を見るまで、誰だかわからないから行ってしまったのだ。ゲストに Yasek Manzano が出るって書いてあったし。たぶん出なかったと思うけど。
観客は、Casa de la Música や Rumba に来るような人とは、人種が違う。顔つきも表情も違う。身なりも違う。 Amadeo Roldan に集うような、いかにも上流でございますって感じの人たちとも違う。

コンサートは、Pepito Scull のアカペラで始まり、すぐにゲストグループと交代。
このグループは、素晴らしかった。名前がわからないのだけど、名前が R で始まる Jojazz の優勝者であるピアニストがリーダー。
サックスは DIAKALA の奏者で、以前 Bellita y JazzTumbata でも吹いていた人。ベースも観たことある気がするんだけど、どこで観たか思い出せない。
音のバランスが悪くて、マイクが入ってないんじゃないかと思うほどピアノが全く聞こえなくて、ベースがばかりがべんべん聞こえる。垣間聴こえるピアノがとても綺麗で、もったいない。
ソロになるとその綺麗なピアノが聴こえる。澄んだ音。

次のゲストは確か Tania という歌手。なかなかの実力はという感じ。何を歌ったか忘れちゃったけど、例えば Misty とかそんなラインの曲。
続けて Pepito Scull とのデュエットになったんだけど、1曲目と2曲目の間に Pepito がステージから下がって、戻ってきたと思ったら、彼のマイクの音のレベルがめちゃくちゃ上がってた。びっくり。 Feo!!
デュエットがデュエットじゃなくて、声の大きさの競い間と思ってるのかしら?
結局やっぱり Pepito ってそんな人だから、歌が気持ちを打たないのでしょうね。
スティービー・ワンダーの曲。
彼女の顔色が変わったように思えた。
でも、向き合って笑顔を浮かべ、歌う。辛いね。
伴奏は、先のゲストグループ R で始まる名前の人のグループ。
連れによると、無駄な音が一切なく、必要な音が必要なところにキッチリ入っている完璧な演奏というようなことを言っていた。

なんか、Pepito の音のレベルが上がっているのを聴いたとたんに唖然としてその後ムカついてきて、帰りたくなった。

次のゲストグループは、26日に行こうかと思っていた Gala Mayor 。
とにかく、出足に失敗したって感じかな。
サンバ調の曲で始めた途端、何組かの客が席を立った。で、動揺が走ったように思う。
演奏が崩れたりってことはなかったけど、もう、ライブに行く気が無くなってしまった。が、どうなんだろう?1曲しか聴かなかったから、わからない。

もうすでにお食事を頼んでいた時間を大きく過ぎてしまったので、帰ることにする。
帰る途中、夜中に Charanga Habanera がライブをする Galiano の様子を観に行く。
22時半にはなってなかったけど、既に長蛇の列。
本日の鑑賞を諦める。

で、Bamboleo 。
最高でも150ペソクバーノ(6.25CUC)しか今の Bamboleo には出さない主義なのだけど、今日はまぁ、特別に。ここ数年、Bamboleo の夜のライブって行ったことなかったし。

Galiano で C.H. がライブしてるし、結構空いているのかと思いきや、かなり満員。
日本でのライブの時にも思ったけど、去年よりもずっと(私的には)良くなっている。
Balada も減ったし。
バイラリーナがいなくて、ヴィオリンの男の子がフロントに出てきていた。これは一時的なことかもしれないし、今日だけのことかもしれない。でも、ヴァイオリンの子はフロントを充分担えると思うし、女王様 Tania 男の子2人で挟むってこれもいいと思う。





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2006/12/04 (Mon)
 

Chisme

もしかしてみなさんもうご存知かもしれないけど、Issac がマイアミ公演後帰国しなかったようです。これはかなり確実。
そして Boni y Kelly ですが、こちらはサント・ドミンゴに。これは不確実。でも、きっとそうすると思ってたわと言うクバーナもいました。
どちらも、キューバ人にそのことを話すと「もうサインしたのか?」と訊かれるので、亡命するときは書類にサインして確定ってことになるのだと思います。
Michel Maza も、ペルーに残ったとのこと。
キューバで自分のグループをまとめられないのに、よその国に行ってどうするんだろう?って感じです。相変わらず、前途多難な人です。。

そして元 Bamboleo のバヒスタ Osmany は、イタリアに移住。
これは亡命じゃなくて合法的にだと思います。
前回の滞在時、離婚の手続きが大変だと言ってたので、イタリアーナと結婚するために離婚したのだと思う。
確認しました。イタリアーナと結婚したそうです。

Eliel は今外国にいるそうだけど、1月25日までいると言ったら「じゃあきっと会えるよ。」と言われたので、またライブとかレッスンとかで外国に滞在しているのだと思います。

以前見逃して絶対に観たいと思っていたジャズのグループ Rumbatere はどうやらもう存在しない模様。
La Zorra y el Cuervo には通りかかったときにその月のプログラムを貰いに寄るのですが、名前がなかったのでそう言うと、「もうやらないわよ。」と言ってたので。

ちょうどその日は Roberto Fonseca のライブの日で、18時頃行ったらリハーサルしてました。
Roberto Fonseca なんだか変わったような。。2回ともリハーサルをちょっと聴いただけなのですが、よりフュージョンぽくなったように感じました。在住日本人も、「以前は好きだったけど変わっちゃったからなー。」と言ってました。
明日、ライブを観に行く予定。
行きました。良かったです、なかなか。

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2006/12/02 (Sat)
 

ああ、しあわせ♪
Maraca かっこ良過ぎです。

今日はまず、リハーサル見学を狙って午後 Amadeo Roldan へ。
が、Maraca は音合わせのみ。1曲まるまるも演奏せずに、サクッと終わってしまいました。でもいいの、楽しみは後に。

そして本番。
Maraca が演奏する Amadeo ではなくて、Teatro Mella へ。だって、Síntesis 。
ところが本日は、Mella が開かない。
開場は21時を大きく回ってから。始まったのは、21時半過ぎ。
Mella でばったり会ったというかたぶん Mella に来るだろうなと思っていた友人に「もし替わっていなければ、ドラムスが好きなのー!」と言ってたのですが、クバーノ、誰が演奏してるかなんてあまり関係ないみたいやっぱり。どのグループかってことが重要で、すべてリーダー次第。
そしてドラムス替わってなかったです。またもや素晴らしいものを聴かせてくれましたよ。
でもよくよく聴いたら、リーダーのなんとか Alfonso のベース、いいですよー。
大満足して、次のグループは?と思ったら、昨日聴いたベネズエラのグループだったので、「わし、もう Amadeo 行くけん」と言い残し、去る。「終わったら NG を観に Casa de la Cultura においでよ。」と言われ、渋々「何時に行けるかわからないから、23時半と23時45分と0時に入り口で待ち合わせにしましょ。」ということにしておきました。

そして Amadeo 、すぐ行って良かったです。楽屋口から入って Maraca の奥さんとご挨拶したりして席に着いたら、すぐに Maraca が始まりました。もし別のグループが Mella の2番手だったら危うく逃すところだった。。
頭から、あの Maraca y su Otra Vision のビシッ!が。
もーーーう!素っ晴らしいねっ!
メンバー全て、天才!って思う。
Maraca のライブは、みなさま是非ご覧いただきたい。
でも、米国公演のように Maraca だけってんじゃなくて、ちゃんとメンバー揃っての Maraca y su Otra Vision で。そうでなくちゃ、やっぱり。
何なんだろうね?あれ。スバラシ過ぎます。
やっぱり Maraca は Jazz よ。Bailable はキレが有り過ぎるくらいでこれもまたかっこいいし、Danzón もとても美しい。何を演奏しても素晴らしいのだけど、どうしたって Maraca の Jazz にはかなわない。

ライブではちょっとしたお遊びをして、ティンバレスとフルートの対決。「じゃあ次は右手だけね。」「次は左手だけ。」とか言って、やっちゃいましたよ。
すごいね。
でも、その対決のバックでずっとリズムを刻みつけているコンガも、凄いんですよー。
コンガを特に書いちゃったけど、もちろんピアノもドラムスもベースも全てのホーンも凄いし、カンタンテもいい。ホント、天才集団です。

私がいる間にまたライブをするか尋ねたところ、残念ながら、この後地方に行ってからフランスに帰ってしまうそうで。。
もっと観たーーーい!

で終わってから表に出たところで知人に会い、素晴らしいバテリスタがたくさん行るキューバでも特筆に値する素晴らしいバテリスタ Oscarito Valdés の消息を訊ねた。
知らなかったんだけど、米国人と結婚してニューヨークで活動してたけど、離婚して戻ってきてから、仕事がないそうです。
もったいない!もったいなさ過ぎる!!

そうそう、Changuito 、体調かなり悪かったらしいけど、快復したそうです。

で、その後近くにいた人の時計をのぞいたらまだ22時半だったので、そうかーと思って Mella に戻ってみた。
もう友人とその連れ達はいなかったけど、しばらく観ていくことに。
Tamara Castañeda y su Grupo 。
彼女は Chucho のお気に入りの鉄琴、、って、、、パ、パパパ、、、ビブラフォンでした。。なんだけど、いつもなんとなく腑に落ちずにいたんだけど、ゲスト出演してるんじゃない演奏は、ひと味もふた味も違ってて、メンバーのコンガもドラムスも叩きまくりの凄いグループですよ。わかったわ。やっぱり凄いんだわ。

途中でカメラで時間を確かめたら、なんか、0時過ぎたところで、たぶん盗み見た人の時計が合ってなかったみたい。でも別に NG 観なくてもいいし、そのまま観ることに。
実は私の住まいは、Amadeo Roldan と Teatro Mella と Casa de la Cultura Plaza で三角を作るとその中に収まるという所で、いちばん遠いい Amadeo にも徒歩5分で行けてしまう素晴らしいロケーション。帰りがてら Casa de la Cultura の様子を窺うと、まだライブやってるみたいで音がしたんだけど、既に0時20分くらいだったので、そのまま帰っちゃいました。
いやもう満腹だし、ご馳走のあとに NG はない方がいいかもしれないとも思ったし。

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2006/12/01 (Fri)
 

今日は、なんと昼間停電でリハーサルが出来なかったとのことで、20時過ぎに Amadeo Roldan に到着したところ、出演グループ4つのうち1つ目のグループがリハーサルをしている最中でした。
で、待つこと待つこと待つこと、すっごく時間がもったいない気がして、Teatro Mella に行っちゃいました。
Orlando Sánchez y Cubajazz で、ゲストカンタンテなのかな?Danai Branca が入るところでした。
演奏はい・い・ん・だ・け・ど、歌がどうも私好みではなくて、この人の歌、どこがいいの?と思ってしまった。で、いまいち腑に落ちないまま、Amadeo Roldan に戻る。
が、まだ3つ目のグループがリハーサルを始めたところだそうで、早足で Mella にとって返す。
戻って良かったー!Jorge Reyes y su Cuarteto でした。
Jorge Reyes のベースは、どーしてこんな音がするんだろう?って思うほどいい音で、うっとり。。
そして Bajista の選ぶピアニストはやっぱりステキなのね。名前は後日調べるとして、結構若いピアニスト、とてもきれいな演奏で、ほよほよしてしまいました。
ドラムスは、ところどころ好みでないところもあったけど、ソロは結構良かった。
コンガは、体型が Eliel に似てるけど違う、やはり若い子に見えました。
トランペットがゲストで入ったんだけど、正面からの遠目で El Greco かな?と思ったら横から見たら違う人でした。誰だかわからないけど、良かったです。

そして、Amadeo Roldan に急ぎ足で戻る。
したら、Bellita y su Jazz Tumbatá が始まっちゃってました。しかも、Yasek Manzano 付き!
ただ私、舞台袖から観ていたので音が悪い!と思ったんだけど、やはり舞台袖にいた Chucho にこれまでずっと言いたかったことがあるので、ちょっと話しかけてみた。だったらその前に話しとけよ!って感じなのですが。一回目に戻ったときに、楽屋口で会って、「昨日ステキでしたー!」とか言っちゃったんだよね、それほどでもないと思ってたくせに。
でね、お話しした後客席に走る。が、やっぱり音が悪くてがっかり。
女性のフルーティストもゲストで入っていて、私の思う Bellita とはちょっといつもと違う感じでした。

そして、カナダからの Hugh Fraser y su Banda 、2004年の Jazz Plaza で最後の1曲だけ観ていいなぁと思ってたのだけど、もしかすると前回とは違うグループで来たのかもしれない。前回の印象とは違う感じの演目でした。
トランペット3本にベーストロンボーン(と言ってた)、サックス2本と、ドラムス、コンガ、コーラス2人、Hugh Fraser はピアノとトロンボーン。
頭からホーン隊でガツンと。かっこ良かったです。ご機嫌な、たぶんニューオリンズジャズっぽいのを。
サックスの2人がすごく良くて、ホクホク。
中盤で Chucho Valdés と Havier Zalva がゲストで入って、カテゴライズを良く知らないのだけど、ルート66とかマイ・スウィート・ジョージア?のような Swing を。
Chucho に Swing 弾かせてどうなの?って思ったけど、ソロを聴いて、これはちょっとしたご馳走かも、と思いました。

そして、KLIMAX を観るために Casa de la Cultura に移動するかどうか悩みに悩む。
ほんとだったら、Amadeo が終わってから行けば最後の KLIMAX に間に合うはずなのだけど、始まったのが22時近かったので、たぶん最後の Roberto Fonseca を観たら間に合わないって言うかもう行かなきゃって感じで。
で、KLIMAX は Casa de la Música で5ー60ペソクバーノで観ることが出来るけど、Roberto Fonseca は La Zorra y el Cuervo で10CUC 出さなきゃ観られないので、残ることに。

次は、コロンビアからの Nathalie Gampert y Bajos Distintos 。
リーダーの Nathalie はベーシストで、メロディはピアノじゃなくてベースでってのが多かったです。ベシベシチョッパーしたりして、アグレッシブな演奏をします。
他は、ピアノとドラムスとコンガ、サックスと、ときどきシェイカーなどをする人。登場するときに1メートル以上ありそうな長くて太い(直径10センチくらい?)棒を持ってきたので、それで何をするのかワクワク待ってたのですが、最後の曲でやっとそれが笛であることがわかりました。それと、ドラムスがたまに叩いていたスティックを使って演奏する太鼓が、コロンビアの楽器なのだと思います。
面白いリズムの曲もあったりして、つまらないわけではなかったです。
コンガが良かった。

で、ででで、彼らが終わったら客席の電気が点いちゃいましたよ。
すでに0時半、Roberto Fonseca は演奏しませんでした。もう遅いからって。リハーサルはしたのに。。
だったらー!!!KLIMAX 行けばよかった。
それでもまぁ、Casa de la Cultura 方面に向かってみたのですが、向こうから戻ってくる群衆。「もう終わったよー。」とのこと。残念。

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