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2008/06/29 (Sun)
 Omara



来日ですって。
Buena Vista Social Site に詳細情報ありです。
http://www7.plala.or.jp/bvss/index.htm
Omara ほんと素晴らしいです。是非。
10月1日だそうです。

 

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2008/06/26 (Thu)
 マイ・クラベスがぁ~゛


ちょびっとカビてしまったぁ゛
有り得ない!そんなのイヤイヤ!!
スティックは危ない気がして気を付けていたんだけど。。
皆さまもお気を付け下さい゛

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2008/06/22 (Sun)
 あなたにプレゼント



ぎみー


お気に召しますかしらー?


未分類 | trackback(0) | comment(0) |


2008/06/17 (Tue)
 Habana の最新 Timba 事情


オーストラリア人である Yemaya's Verse の Yemaya は、Timba にものすごい情熱を持っていて、毎年5月の1ヶ月間を Habana で過ごしている。特に Manolito y su Trabuco が大好きみたいで、歌は全部歌えるし、ライブにおけるキメ所も全部覚えていて、見事なほどライブを堪能しきっている。
本業が何なのかは知らないのだけど、ライターの仕事もしているそうで、人を惹き込む文章を書く。ただ、表現力がとても豊かなので、臨場感があると共に私には難解。
彼女が好んで聴くのはゴリゴリの Timba ばかりなので Afrocubana や Jazz などの情報はほぼないけれども、今キューバの Timba の現場で何が起こっているのかを知りたければ、Yemaya's Verse を読むといい。

去年は確か夏のイタリアにも行っているのよね。ヨーロッパでは冬と夏にキューバのミュージシャンのツアーが多く組まれ、特にイタリア、ローマのフェスティバルは、キューバのみではないけれども、1ヶ月以上続くとても大きなイベントだ。とっても熱そうだし暑そう。。

timba | trackback(0) | comment(1) |


2008/06/15 (Sun)
 CHEQUENDEKE


【訂正あり】

結成したと聞いたときから超期待していたグループなのだが未だライブに行ったことのない CHEQUENDEKE 。ごめんね。
リーダーの GOTO 君は、2000年からキューバへの短期留学を繰り返し、私と同時期の2003年から1年以上滞在、その後もキューバで太鼓修行を重ねている。

先日 Salsa Swingoza のライブでバッタリ遭遇。キューバには音楽を勉強しに行く人は多いけど、自分の練習に忙しくしていてライブを楽しむ人は少ないのだけれども、そんな中ゴンちゃんとはキューバでもたまにライブで遭遇したりしていた。
ひとしきり無沙汰の許しを請い世間話などをしていたら、「いいもんがあるんですよ。」と小さな紙を。すると、注文の厳しいお姉さんが「あー!Rodolfo がゲストなの?わーいわーい!」と騒ぎ出した。「何何、誰それー?」と尋ねたところ、どうやら私が一度だけ観たすっげー Rumbero らしい。
「えっ?もしかして、天下一品の人?」ラーメン屋さんとかじゃなくて、演奏がね。あれ叩いてこれ叩いてそれ叩いて歌って踊ってと大活躍だったんだけど、何やっても素晴らしいのよ。
「たぶんそうだと思う。凄いよヤツは。」と。そんな Rodolfo やキューバ留学仲間の IZUPON さんと Yasuji 君をゲストに、本格的 Rumba をやるらしい。実は Yasuji 君が初めて Rumba のダンス・レッスンを受けた日、私は彼と知り合いました。初々しかったざんす。今じゃもう、バリバリダンサーだもんね。とはいえ、本職は太鼓。だと思う。

ゴンちゃんが言うには、Rodolfo が歌うだけで Rumba になるのだそうです。他には何もいらないくらい。
キューバでは、演奏鳴り物一切なしでも Rumberos がいるだけで Rumba になります。数人で輪になって、3-2の Rumba Clave を手で叩きながらインプロヴィゼイション合戦。誰かが即興で何かを歌にすると、別の誰かがそれを受けてやはり即興の歌で返す。それを繰り返し繰り返し発展させて、ヤツ等は延々と続けるんですよ。それだけで彼らは燃え上がり、周りにいる人たちも燃え上がり、黒い塊となるのです。
Fariña やその周辺の人と一緒にいると、そういう場面になることが度々ありました。道端でとか、誰かの家の前でとか、突然始まるのです。
きっとそういうことだと思う。Rodolfo は心底本物の Rumbero で、彼の血が Rumba を生むのだと思う。

って書いてたら、ゴンちゃんがそれを紹介している ブログの記事 を見つけました。
どうやら私が観たライブは Ventu Rumbero の初ライブだったらしく、その後メンバーも入れ替わったようですね。
Rodolfo の プロフィール も見つけました。はぁぁ、Aguri Yo にいたんですね。現在 Habana の Rumba グループで10本指に入るくらいの活躍をしているグループです。以前ご紹介した San Lázaro の日の Yoruba Andabo コンパルサで共演したグループでもあります。

あああ、楽しみ~♪

小さな紙(フライヤー)を見ると、メンバーが、、、「あれ?足りない。」
「そう、メンバー欠けているけど、僕がやれば何でも CHEQUENDEKE 。」
いいよ~、ゴンちゃん。それこそキューバだよ!
メンバーが総入れ替えになっても、リーダーがそう名乗る以上、IRAKERE であり Bamboleo であり、Charanga Habanera なのだ。そーいうこと。
ゴンちゃん、まっしぐらに突き進んでくれ!

ゴンちゃんの MySpaceCHEQUENDEKE の MySpace は、CHEQUENDEKE の音楽で溢れている。お姉さんたちは美しいし、プロのカメラマンがバックにいるので写真もステキ。
ご紹介するライブは編成も違うし本格的な Rumba だそうだけど、普段彼らは Rumba Yoruba などの Afrocubana を ベースにオリジナルで創作したポップでバイラブレなダンスナンバーでオーディエンスを踊らせている。そうだ。


ライブの詳細は以下の通り。まだちょっと先だけどね。

Domingo de la Rumba
 - CHEQUENDEKE - 

7月6日 日曜日
Open 18:00 Live 19:30~、21:30~
Charge 1000円

Member
 GOTO (Per)
 Takashi Ono (Per) ドラムスの大野孝さんね。
 Ayu (Tp, Coro)
 Uri (Coro, Per)
Special Guest
 Rodolfo (Vo, Per)
 Izupon (Per)
 Yasuji (Per, Dance)

Hun Lahun 0422-48-7796

Hun Lahun って、東後さんマコトさん がよくやっているところですね。
"ハンラハン" って言うんだと思ってるんだけど、Mucho さん は "フンラフン" って書くんだよね。知ってて書いているのか真剣にそう信じているのか、Mucho さんの場合は不明。。。
って思ったら、7月19日に Dos Sones de Corazones のライブが Prof. Togo の DJ と共に行なわれるようです。
東後さんの DJ は、キューバンに限らずめちゃくちゃかっこよくて、すごく好き。DJ イベントってほとんど行かないのですが、東後さんが青山あたりで深夜になさるのなら、是非行きたい。

【訂正】
ハンラハンぢゃなくてフンラフンだそうです。
東後さん、青山で8月にワールド系ラテン系の DJ なさるそうです。
詳細のちほど。

afrocubana | trackback(0) | comment(0) |


2008/06/14 (Sat)
 Pancho Amat y su Cabildo del Son


Pancho Amat y su Cabildo del Son が今年もまたやってきます。
今回は長期滞在ではないようで、下記スケジュールを今のところ確認致しております。

「Sabor って何?」を、教えてもらいましょう。


メンバーは、以下の通り。
Francisco "Pancho" Amat フランシスコ・パンチョ・アマート
 (トレス、クアトロ、セカンド・ヴォーカル&コーラス)
William Borrego ウィリアム・ボレーゴ
 (トップ・ヴォーカル&マラカス)
José Francisco Amat ホセ・フランシスコ・アマート
 (ベース)
Francisco Padrón フランシスコ・パドロン
 (トランペット&コーラス)
 トランペットで Padrón て、もしかして Julio Padrón のお父さん??おじさん?
 いや、、似てない。。。妙な伝言を頼まれたことある。
Bernardo Bolaños ベルナルド・ボラーニョス
 (パーカッション) Tatoo に注目!
Dayron Ortega ダイロン・オルテガ
 (ギター&コーラス)


7/1(火)
会場 : 有楽町 よみうりホール 03-3231-0551
開場 : 18:30 開演 : 19:00
主催 : 東京労音 03-3204-9933 ・ 株式会社ミュージック・アミーゴス 03-3338-3864
エントランス : 全席指定 5,000円

7/4(金)
会場 : 北松戸 Salsa Bar Cuba 047-361-5351
開場 : 19:30 開演 : 20:30
エントランス : 前 3700円 / 当 4000円 w1d

7/6(日)
会場 : 山形県鶴岡市 PUB & DINING スカーゼ 0235-24-8904
開場 : 17:00 開演 : 18:30
主催 : サルサ友の会
エントランス : 前 6000円 w1d&f

7/10(木)
築地市場 CUBAN CAFÉ 03-5148-5001
開場 : 19:00 開演 : 20:00
エントランス : 前 5000円 / 当 5500円 w1d&f
* 予約した方がいいと思います。

son | trackback(0) | comment(0) |


2008/06/10 (Tue)
 BVSC シリーズ


以前ご紹介した "Buena Vista Social Club" に LA CASA DE BON ボンの家 のボンさんがコメントを下さったのに、間違えて消してしまいました。。
内容は、以下の通りのようです。

「サンビーニャ」をのぞき中の代表の田中勝則氏の日記をみたら、久しぶりに更新なっており、それによると、この新装発売は氏の仕事とのことでした。ブックレットの中身がニック・ゴールドへのインタビュー、それからエル・スール店主原田尊志氏との対談とのこと。
こっちの方が何ともそそられる感じです。また音楽ライターの重鎮 蒲田耕二さんのブログ「クロガネーゼ」にもブエナ・ビスタ復活の記事がでておりました。今朝ウェブ散歩してて見かけたところなので、まずはお知らせまで。



というわけで、早速私も Office Sanbinhaサンビーニャ日記の件の項 を覗いてみました。
6月1日に発売されたリマスタリングの BVSC シリーズ、「特に『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』は日本独自プレス。ブックレットを作り直し、マスタリングもやり直した」のだそうです。そして、「新たにシリーズ共通のブックレットを作り、さらにそれぞれのアルバムの解説原稿を書いた。ブックレットは両方とも30ページ以上。他に10タイトルの解説を書いているわけだから、たぶん5月は単行本一冊分くらいの原稿を書いたことになるのではないかと思う。」のだそうです。だったら、1冊本にしていただきたいです。読み物としてすごく面白そう。
このブックレット、すべてが日本オリジナルなのか、英語版にも付いているものなのか、などなど思いつく限りいろいろ調べたのですが、結局海外で発売しているものにブックレットが付いているかどうかもわかりませんでした。というか、リマスタリングされた CD が日本以外で発売された形跡すら、見つけられませんでした。

CD の内容は クロガネーゼ片言隻句 の蒲田さんによると、「10年前のCDとの音質の違いにビックリする。今度のは艶やかでふくよかで、昨日生まれた若葉みたいにみずみずしい。古いNonesuch盤の方は、音がくすんで生気を失っている。」のだそうですよー。そんなに違うものなのですね。果たして私にもわかる程違うのであろうか?
「恒例『世界の音楽を聞く』レコード・コンサート@渋谷・ 国境の南 は、次回この《ブエナ・ビスタ》シリーズを特集します。お楽しみに。」だそうです。うん、とても興味深いです。日程調べたけど、わかりませんでした。


World Circuit では、所属ミュージシャンの MySpace をやっているのですが、FaceBook の方もかなり盛んみたいです。FaceBook なさってる方いらっしゃるでしょうか?SNS のひとつで、Timba ファンのコミュニティも充実しているみたいです。誘われたんですけど、「それって世界中の Timba オタクが英語やスペイン語で情報交換しているの?」ってお返事したら、その件には触れなくなりました。
FaceBook の他にも、MSN やいろんなところでフォーラムとかメーリングリストとかたくさんあるので、興味のある方は探してみるといいかもしれません。Timba のみならず、Yoruba とか Rumba などの Afrocubana のコミュニティもあります。これも誘われたけど、、、私は登録なしで読めるところだけ気が向いたときに読んでいます。
ちなみにミクシィもしませんから。お誘い下さる方々、ごめんなさい。

Timba 好きな人たちは、Pando とかで未発売音源のやり取りとかもしているのかもしれません。「早くブロードバンドを持って○○ギガ用意しろ」とか言われても、わし聴かんし。。って感じなのですが、お好きな方には堪らんものもあるでしょうから、頑張って参加なさることをお勧めします。但し、クオリティは MP3 です。

全般 | trackback(0) | comment(6) |


2008/06/09 (Mon)
 Rubén Blades


ところで本日お昼にブラピの映画 "デビル" を見始めてハッ!!!出演者に「ルーベン・ブラデス」の名が!そう、Los Van Van の次作に曲を提供しているサルサ、ヌエバ・カンシオン歌手の Rubén Blades です。ほーっ!!と思って、アマゾンで検索してみました。他にも "プレデター2" と、ロバート・レッドフォード監督の "ミラグロ/奇跡の地" という映画がヒットしました。
名前は「ルーベン・ブラデス」「ルーベン・ブレイデス」などの表記がありますが、スペイン語的に読むと「ルン・ブラデス」です。「ルベーン」と書く方もいらっしゃるかもしれません。

"ミラグロ" は観たことないけど、"デビル" は好きな作品です。"プレデター" は、2も面白いけど、1の方が好み。"デビル" は中古で600円からあるので、まだの方はぜひご覧になってください。

goo 映画によると、ルベンの出演作品は以下の通りらしい。
レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード(2003)
すべての美しい馬(2000)
クレイドル・ウィル・ロック(1999)
デビル(1997)
チャイニーズ・ボックス(1997)
薔薇の素顔(1994)
ニューヨークのいたずら(1991)
プレデター2(1991)
黄昏のチャイナタウン(1990)
ミラグロ 奇跡の地(1988)
危険な天使(1987)
クロスオーバー・ドリーム(1985)
しかしアマゾンで見つけちゃったんだよねー。主演映画。たぶん、ルベン・ブラデスだと思うんだけど、"カリフォルニア大激震~ハイウェイI-88" ってのにもご出演なさってるようです。
他にもいろいろとあるはずと思います。

とりあえず、ご報告~。

未分類 | trackback(0) | comment(0) |


2008/06/04 (Wed)
 THE CUBAN RAFTERS


キューバ音楽には関係ないのですが、UNHCR が6月20日(金)から27日(金)まで、6月20日の「世界難民の日」を記念して第3回難民映画祭を開催します。
いくつもの興味深い映画が無料で上映されるのですが、その中に "THE CUBAN RAFTERS" というのがあり、テーマはキューバ難民。

1994年8月、キューバ。カストロ大統領が国民の自由な出国を許した。約5万人が自家製のいかだでマイアミを目指した。米国の介在により国境は15日後に閉鎖され、行き場を失った難民、そしてアメリカへ辿り着く事が出来た人の現状を描くドキュメンタリー。



6月21日(土)18時より セルバンテス文化センター東京 にて上映されます。

私としては、けっこう興味深いテーマです。

彼らが果たして「難民」であるのかどうかは、中には政治難民等もいるのでしょうが、本当に悲惨な状況から逃げ出してくる難民たちとは、はっきり言って一緒にしちゃいけないと思っています。
キューバで得た資格も地位も認められない中、慣れない "仕事" をして恵まれない生活の苦労を知り、それでも頑張って家族親戚に仕送りして里帰りすると周りの人々に大盤振る舞いをする。キューバを出たことのない人々はそんな彼らの苦労を知らず、「お金を持っている人」としてその大盤振る舞いを享受する。

私はとても疑問に思うのです。
外国に出て初めてキューバで得られていた政府が与えてくれるものの有り難味を知り、ものすごく "キューバ" を愛していて郷愁たっぷりいつも "キューバ" に恋焦がれているのに、里帰りしてもまたその国に戻っていくのは何故なのか?

70近い女性は、キューバでは地位のある人の妻で知的職業についていたのだけれども、離婚して渡った米国では掃除婦をしていたところ失業し現在は甥の家に住み込んで知的障害のある甥の子どもの世話をして小遣いを貰う生活をしている。キューバに残る息子は、「このままキューバに残って僕たちに面倒を見させて欲しい。」と言う。それでも、「米国に戻れば多少でも息子たちの生活を助けられる。」と。
スペインに移住した20代の女性は、学位を持ちながら洋服の販売員をしている。ビザの関係で1年に1回の里帰り。山程のお土産を抱えて戻ってきて、連日友人知人がご馳走してもらいに訪ねてくる。Jazz Café に私まで招待してくれて、「ミニマムチャージ以上のオーバーした分を私に支払わせてくれ」と言っても「今日は私が招待したのだから。」と言って受け取ってくれない。招待されているキューバ人も、「彼女は外国で働いているのだから、心配しなくていい。」と言う。1ヶ月ほぼ連日、100ドル以上人々に振舞っている。あとで「私はあなたがどのようにどれだけ働いてそのお金を得ているのか、たぶんわかっていると思うの。だから支払いのお手伝いをさせて。」とこっそり言ったけど、それでも「これが私の喜びだから。」と言う。
日本に住むキューバ人も、時給900円で働いて、キューバに帰って家の改築費や冷蔵庫などを親にプレゼントする。やはり遠い友人までもが群がってくる。「僕は日本でも外人、キューバでももう外人としてしか扱ってもらえなくなった。」と言う。
そしてみんな、出国先に戻って行く。

「日本は嫌い、日本人も嫌い。2年後にキューバに帰る。」
「そっか、嫌いなところで嫌いな人たちに囲まれて暮らすよりずっといいよね。」
「違うよ、キューバには休暇で行くんだ。たっぷり楽しんで、また日本に来て働く。」

幸せって、なんだろう?って思う。

たぶん、キューバでは得られないものが外国にはあるんだ。心をすり減らすことになっても、それが欲しいのだと思う。

CUBA | trackback(0) | comment(0) |


2008/06/03 (Tue)
 コメント・スパム


特定の記事にコメントスパムが頻発しているので、それらの記事へのコメント欄を閉鎖しました。
ら、それまであったコメントまで消えてしまったのね、ごめんなさい。

です。

他の記事へのコメントは入れられるので、コメントお待ちしてまーす。

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