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2008/07/12 (Sat)
 Issac Delgado


東京でライブを観て以来の Issac です。
キューバでも観る機会はたくさんあったのだけど、東京でのライブがひどかったので特に行きたいとも思わず、これまで観ていませんでした。マイアミに亡命してしまったし、今後キューバに行っても観る機会もないでしょうから、ちょうどいいチャンスでした。

行ってみて、うーーーん、、Issac がどうこうというのではなく、Musicos がとても良かったです。演奏素晴らしかった。
特に、ティンバレスとコンガがお気に入り。ホーン隊も、強力でした。音がとても良かった。演奏には大満足。
Issac Delgado Jr. のピアノを聴いたのは初めてで、普通に良かったです。顔がお父さんそっくりで笑えた。

Musicos を締めていたのは、ベースの Alain です。ずっとどこかで観たことある。。。と思っていたのですが、Madrid で会っていたのですね。翌日になってようやく思い出しました。凄く動的で、のりのりで演奏していて、観ていて楽しかったです。もちろん、演奏も。

2日間のオフをトリノから1時間半くらいの街で過ごしていた Samuel と Robertón と Lele が遊びに来ていて、Robertón がゲスト参加。Soneo やってました。

全体的に曲筋はねー、私の好みではなかったです。なので、けっこう座っていたり。
お仕舞いの方でリズム隊のソロ回しがあったのですが、これが最高!吸い寄せられるようにステージ前までするすると寄って行って、動画を撮ってました。そしたら、なんか怖そうと思っていたクバーナのおばちゃんグループのひとりが「ここで撮りな」と場所を空けてくれて、かぶりつきで撮影。ほほほっ。
元いた椅子のある方に戻ると Lele が1人立っていたので、「Me gusto!」と叫んでしまいました。

最後の曲では、なんといつの間にか Robertón が再びステージに上がっていて、猛烈な勢いでコンガを叩いていました。元は Tumbadora ですものね。叩くのは好きだって言ってたし。

平日だっていうのもあるでしょうが、けっこうすいてました。
Los Van Van の日もすいていて、Yoko さんが「日曜日だからねー、みんな海とか行っちゃってるから。」と言ってましたが、Charanga Habanera の日はけっこう混んでいたのよね。でもって、トリノではいろんな公園で夏の間野外ディスコテカが催されているのだけど、そちらは平日でもけっこう混んでいるのよね。プエルトリコ系とかNY系の踊りをする人が多くて、そこら辺の事情、日本と同じなのかも。

写真はまた後日ね。
Samuel がマネージャーを紹介してくれたので、これまた写真掲載の許可を貰っときました。キューバの場合は許可なしでもたいてい問題ないと思ってるんだけど、Issac はもう米国のミュージシャンだからね、貰っといたほうが無難でしょう。まぁこの猫も杓子も Blog の時代、肖像権を確保するほうが難しいでしょうが。

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2008/07/09 (Wed)
 Cumpleaño de Samuel

Los Van Van はライブの翌日もトリノに一泊、彼らの宿泊するホテルに遊びに行ってきました。
メンバーの多くはヨーロッパで携帯電話を持っていて、家族ぐるみでかわいがってくれている Hugo にお昼過ぎにメッセージを送ったのですが返事がなく、18時半くらいに電話したら「今起きたよー。」と。「遊びに行っていい?」と訊くと「おいでおいで!」ってなわけで、その日はバスがストだったのでタクシーでビュンと。

Van Van Torino 1


なのに行ったらいなくて、ちょうどアイスクリームを食べながら帰ってきた Lele が、「まさこ、こっちこっち!」と呼ぶので行ってみると、いつものごとくメンバーがインターネットしてました。Mundo さんは日に数回奥さんからメールが来るので、必ずインターネットをしてます。でも Hugo はいなくて、電話すると食事しに出てるそうで、「そのまま待ってろ。」とのこと。待ってたら私のお弁当買ってきてくれました。Yoko さん情報によると夜お食事会があるとのことだったので、「えー、レストラン行かないの?」「え?まさこは行くのか?」って感じで、「Yoko さんがレストランに来ることになっているから。。」と。とりあえずナイフとフォークをホテルの人に借りて、ひとりお弁当をいただきました。Alvaro さんや Irving から「ナイフとフォークで10ユーロだぞ!」とか「場所も使ってるから15ユーロ払え!」とか言われつつ。
食べ終わったところに Yeni ちゃんがやってきて、エスプレッソご馳走してくれました。「一緒に飲む?」って訊かれたので、ご馳走するつもりで「うん」って言ったのに。
みんな気前がいいです。いろんなことをひっくるめてだと思うのですが、Hugo が「まさこは運がいいよね。」と言うのですが、ほんと、そう思います。

Van Van Torino 2


多くのメンバーが私のアテンドをすると考えている Mundo さんは人間関係が希薄でかまってくれないし、Hugo も Alvaro さんもお食事会に行かないと言うので心細く思っていたのですが、Yeni ちゃんが「行くでしょう?」と言ってくれたので、まぁ一安心。Yeni ちゃんと話している間に Hugo は「タバコを吸いに行ってくる」と消えて、そのまま戻ってきませんでした。。ので、そのまま会えずじまい。
移動するときに Mundo さんに「私も車に乗せてもらえるかなぁ?」と訊くと、「自分で訊いてみれば?」って感じで、迎えに来た人に直接アタックしましたよ。キューバンレストランをやっているクバーナの奥さんがいるイタリア人なのですが、後日「来週妻が里帰りするから。」と逆にアタックされました。
誰がどの車に乗るかを決めているときにおろおろしてたら、こういうとき気にかけてくれるのは、女を連れていないときの Boris です。Yeni ちゃん Lele(Jorge)夫妻と Boris を指してイタリア人に「彼らと一緒に行きたい?」と訊かれたので「うん」と言うと、Boris が「おいで」と言ってくれ、レストランに着いてからも飲み物を貰ってきてくれたりしました。が、後にお気に入りの女性が来たのでほって置かれました。
バカでスケベだけど、優しい人です。いちおう。
車の中で Yeni ちゃんが「今日は Samuel のお誕生日だから、そのお祝いもするのよ。」と。

Van Van Torino 3


レストランは Vino & Latino というキューバ料理屋さん。

Van Van Torino 5


日付も変わる頃、イタリアのケーキが登場。

Van Van Torino 4


シャンパンで乾杯し、みんなの祝福を受ける。

Van Van Torino 7


私はマネージャーさんに「まさこ、あんまり大きく取るんじゃないぞ!」と言われたので、ほんのちょっとだけ味見程度に。おいしかった。スポンジ部分はなくて、アイスクリームとは違うのだけど、ほぼ硬いクリームのみ。セミ・フレッドと言うらしい。セミはセミ。フレッドは冷たいってことだと思う。

なんかだらだらとっていうか、Los Van Van の Live in Miami の DVD を眺めながら、長いときを過ごした。Boris は一生懸命口説いていたし、他の人は飲んだりしゃべったり。
翌日って言うか当日朝4時にパリに向け出発し、そのままライブだって言うのに、Yeni ちゃんが「いつつれて帰ってくれるの?」ってちょこっと訊いていたようだけど、みんなあまり帰る気がなかったよう。
で、諦めたのか DVD にあわせて踊ったり。

Van Van Torino 8


特に Manolo さん。みんなが帰っても Irving を道連れにお店に残って帰る気配がないので、「もう荷物はスーツケースに詰めてあるの?」と訊くと、「スーツケース?そんなものはないよ。ちょっとしたものをリュックに詰めればそれでお仕舞い。」と飲み続ける。

Van Van Torino 6


みんな帰ったのも2時半くらいだったけど、Manolo さんと Irving は3時過ぎまでいたかも。私と Yoko さんは、レストランのオーナーが最後に送ってくれることになっていたので、Manolo さんが飲むのを諦めるまで待ち、彼らと一緒の車で送ってもらいました。

Van Van Torino 9


お店には、彼らのサインが残りました。

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2008/07/08 (Tue)
 Los Van Van en Torino


めちゃくちゃ楽しかったです~♪
だけじゃ報告になりませんよね。

ライブ前にいろいろ聞き出したのですが、まず、新しい CD "Arrasando" は、まだ歌の部分が仕上がっていなくて、発売は年末になるのではないかと Boris 。ミネ君の "Visa 2"がそのうち発売されると。これも Boris 。
一番気になっていたのは、Los Van Van の結成40周年記念ライブ。御大に直接伺ってきました。「満40年になるのは来年だから、来年の12月にキューバで大きな記念コンサートをする」とのこと。Juan にとって重要なのは、満40年であることと、なによりも「キューバでする」ってことのように聞こえました。「Karl Marx でのライブで、観客のキューバ人たちは、Los Van Van が自分達のものであることを知っているって感じた。やっぱり、キューバ人が一番の Vanvaneros ですね。」と言ったら、喜んでくださいましたよ。万難を排して、是非40周年記念ライブを観に行きたいです。

メンバーたちのライブ当日のお食事はライブ会場でしてたんだけど、Juan のところにデザートのフラン(プリンのもう少し硬いの)が運ばれてきたので、「え?食べていいの?」と、糖尿病の彼を気遣って訊くと、「いいんだよ。毎日注射してるから。」って。「えー、注射してれば甘いもの食べていいの?」「そうだよ、そのために毎日3回も注射してるんだ。」と。本当に食べていいのかなぁ?と思いつつ、まぁそう言うなら、、、と。注射は自分でしているそうで、ぜんぜん怖いことないんですって。私には出来ない。。。

もしかしてライブはみんな新曲で知らない曲ばかりなんじゃないかとちょっと心配だったのだけど、Boris が言うには「新曲は1曲だけだよ。」と。その通り、新曲は日本でも演奏した "Me mantengo" だけで、まぁ普段通りの内容。日本と同じ。アンコールに "Esto te pone la cabeza mala" をやりました。
アレンジはところどころ変わっていて、Samuel がドラティンじゃなくてティンバレスとバスドラムだったので、ちょっと印象が違う感じ。私は曲の盛り上がりと全然違うところでまた Samuel の音で叫んでしまったので、隣の子に笑われちゃいました。Pedrito と Irving はいつもより踊っている感じで、でも私の定位置 Pedro さんの前をお子ちゃま方に占領されてしまっていたのでちょっと遠くて悲しかったです。
なんかちょっと短かった気がしたんだけど、写真の記録時間を見ると、0:06から2:15まで撮っているので、2時間以上やってたんですね。
写真はちょっと選ぶことが今出来ないので、後日のっけます。

去年の10月に日本でライブを観たときは、この次いつ観られるかわからないし、もしかしたらこれが最後になっちゃうかもしれないと思って凄く悲しかったのだけど、観る気にさえなれば観られるものですね。Alvaro さんかなぁ?言ってたんだけど、日本人のカップルで、世界中で Los Van Van のライブを観ている人たちがいるのですって。うらやましい。
Boris に「パリのライブに来ないのか?」と訊かれたので、「あなた達のバスに乗せてくれれば行けるけど、どう?」と訊いたら、「むごもごむご、、うにゃ~、まさこはバンバンのメンバーみたいなものだからむごもご。。。」と言ってましたけど、問題は、誰かの彼女であれば一緒にバスに乗ってその人のベッドに泊まれるけど、私は誰にも属していないので、たとえばバスに乗ることが出来ても、どのベッドにも入れないってことですね。彼らのバスは、座る場所も荷物を置く場所もここは誰のって決まっていて、きっと誰かが「ここに座っていいよ」とどこかを空けてくれると思うのだけど、どこかに堂々と当然のように座ることは、私には出来ないってことですね。

そうそう、Boris 他数名が「10月に日本に行くよ。」と言うので「絶対?」と訊いたら「うん、そのはずだ。」と。でも Hugo 他数名は、「行かないんじゃないか?」と。どっちなんでしょうね。韓国と日本に行くって話があるんだかないんだか。マネージャーさんは、「まだなんの話もしていない。」と言ってたんだけど。だから、来ないのかな。。。
どちらにしても、多くのメンバーが口だけじゃなくて、とても日本でライブをしたがっていることは確か。長期間日本でライブをしていなかったのが数年前やっとライブをすることが出来て、その繋がりを大切にしたがっている。日本を足がかりに、韓国や他のアジアの国に進出したがっている。
なんとか、応援できるものなら応援したいです。
日本の Vanvaneros もがんばりましょう!
とはいえ、ライブに行くくらいしか出来ないけど。

timba | trackback(0) | comment(0) |


2008/07/06 (Sun)
 Charanga Habanera en Torino


ですよ。行ってきました。
Milano とは比べ物にならないくらいのサイズの会場ではあるけれども、Orland の友だちとか Victor の友だちとか、Villa 先生の弟子だとか、キューバ人率高し。
とても近くでライブを楽しめる、いい感じの会場でした。これから週2回、ほほほっ明日は Los Van Van ですが、キューバのライブが楽しめます。

C.H.1


Charanga Habanera 、もうずっと行ってないから、どんな感じかな~?と思っていたのだけど、なかなか良かったです。1年位前にソロアルバムをリリースして後、C.H. のツアーには参加していないらしい Leonid がいないと華に欠けるのではないかとも思ったのですが、大丈夫、Dantes がいました。やっぱり、かわいいし歌うまいし、ちゃんとフロントとしてのものを持っている。演奏はYulien と Ran ちゃんが抜けた以外ほぼ以前からずっとメンバーが変わっていないので、もちろん良いです。David も相変わらず色っぽいし、Yulien に替わって加入した Randy もすっごくかわいいし歌も踊りも良いです。
ちょっと私、疲れているらしく、何書いているのか良くわからないのですが、うんうん、楽しかったです。イタリアーナ押し退けて、最前列で大騒ぎしてきました。
まぁ、ガシガシ踊るのはもう Haila のだんなさんの Anne しかいなくて、その Anne のガシガシぶりはちょっとやりすぎ?って感じではあるけれど、笑えるくらい頑張ってガシガシでした。


C.H.2


かわいいのは、まぁこのふたりかな。。
Orlandito は今も頑張ってコンガの上でガシガシやってたけど、うーーーん、、もうやらなくていいんじゃないかな?演奏は凄くいいんだから、なにもあんなことしなくたっていいんじゃない?まぁあれを楽しみにしているファンもいるんじゃないかと思うけど。といいつつ、唯一私を覚えてくれていたのは彼だけでした。
ピアノのオ・オ・オ・・・忘れちゃった、、ピアノは昔から好きなんですよ、彼の。ベースもかなり良いです。ベースも前に出てきて踊ってました。Ran ちゃんが抜けてからは多分2回くらいしか見ていないのだけど、確か前から踊っていたような。。

ヨーロッパでチッペンデール扱いをされていて、どうなっちゃってるのかなー?という心配もあったんですけど、まだまだいける Timba です。でも、昔の曲が多かったかな?私は C.H. 詳しくなくてわからないのだけど。

とにかく明日のバンバンまでに、いろいろ回復していたいです。歯ぐきが腫れ気味で、足首が、皮膚が裂けそうな感じがするくらいむくんじゃって、とにかく痛いです。疲れてるんですよね、きっと。

timba | trackback(0) | comment(0) |


2008/07/04 (Fri)
 CHEQUENDEKE


C.H. 帰りの私ではありますが、明日写真を整理してからきちんとご報告を。
David にちゃんと写真を使う許可を貰っちゃいました。キューバのミュージシャンの場合はほとんど問題ないのだけど、一応貰える人からは貰って使ってます。

ところで CHEQUENDEKE 。
お知らせがきたので、こちらでも再度お知らせ。
行けなくてまぢ残念なんだけど、来週の Issac Delgado よりも行きたいのだけど、ごめんなさい、いけないけど超お勧めです。


**********


CHEQUENDEKEの恒例の、HunLahun Rumba Liveです!
今回は、本格的にキューバ人ルンベーロ、Rodolfo(ロドルフォ)をボーカル
他にIzupon、Yasujiを迎えて本格的にやります。

Rodolfo"Papo"は、キューバのルンバグループAguiri-Yoで演奏していた本物です。
日本では、本当にルンバを歌えるのは彼だけです。
ぜひ、来て下さい。
今回は、僕自身すごく楽しみです。このメンバーでルンバ!最高だと思います。

HunLafunの料理も美味しいですよ!

7月6日(日)
CHEQUENDEKE Rumba Live
@吉祥寺Hun Lahun
http://www.hunlahun.jp/
武蔵野市吉祥寺南町2-2-3 オリエンタルビル2F
Tel0422-48-7796
OPEN 18:00
LIVE 19:30 / 21:30
チャージ1000円
◆Member◆
後藤嘉文(per)
大野孝(per)
AYU(coro,tp)
URI(coro,per)

◆Special Guest◆
Rodolfo"papo"(vo)
Izupon(per)
Yasuji(per,dance)

afrocubana | trackback(0) | comment(0) |


2008/07/02 (Wed)
 Marc Anthony en Milano



Marc Anthony 1


そうなの。Milano の Marc Anthony のライブに行ってきました。
yoko de torino さんちに居候しています。

Marc Anthony 、めっちゃくっちゃかっこよかったです♪イタリアでライブするのは初めてだそうで、代表的な曲全部やってくれました。すっごい感激!!特に Marc Anthony のファンてわけじゃないんだけど、彼のプロモーション・ビデオとか、苦悩する姿が凄く好きで、まぁまぁまぁぁなんと、あんなに嬉しくなるとは思っていなかったですが、とぉーーーっても嬉しかったです、動く Marc Anthony を観られて。遠かったけど。

Marc Anthony 2


観客は、中南米系が多かったようです。もちろん、イタリア人もたくさんいたけど、スペイン語がたくさん聞こえてきました。ペルアーナっぽい人が、"Baja la bandera!" と叫んでいたけど、ほんと旗が邪魔で、写真たくさん失敗しました。
なんといっても、がんばっておのおの10分近く撮った動画を、間違って消してしまったショックは、、、泣きたくなるほどです。

終わってから、Charanga Habanera メンバーたくさん会いました。
明日は Torino で C.H.♪


otoras | trackback(0) | comment(0) |


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