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2008/08/29 (Fri)
 Calixto Oviedo


再びご無沙汰しております。Barcelona から Madrid に戻って来て、Calixto Oviedo のライブを観ました。

ちょっとしたトラブルがあって、18日に観るつもりが到着したら既にライブが終わっていて、その後のお食事だけ同行させていただきました。何故か。。なんとなく。流れに任せて。
どうやら地元のミュージシャンがツアーに来たミュージシャンを接待するのが慣習なのかな?アルゼンチンステーキ屋さんに行き、ハモン・セラーノとステーキ2種、私は勧められるがままデザートにフランまでいただき、いくら払ったらいいのかな~と訊いたら、「トランキーラ、トランキーラ」と、誰かがご馳走してくれました。
遅くまでお食事できる所って限られているようで、3年前に行ったのも別のアルゼンチン料理屋さんだったのよね。

その前にちゃんと紹介してもらったにも関わらず、なんかおやじが大口叩いていると思ったら、Maestro Calixto 本人でした。
言うに、「俺たちの時代は、」なのです。「何故 Timba を演奏しないのか?ってよく訊かれるけど、Timba は××を失ってしまった。」その××ですが、知らない単語で覚えておこうと思ったのに忘れちゃって、翌日に「昨日なんて仰いました?」と訊いたところ、別の言葉が返ってきてしまったので、謎です。ごめんなさい。
「今でも良いと思えるのは、Manolito Simonet だけだ。」そうです。
スウェーデンに移住した当時は Pop を演奏していたそうで、1日25euro にしかならなかったそうな。もしかしたら、今でもそうなのかも?これは翌日聞いたことなのですが、今はスペインのガリシアに住んでいるそうで、何故ならばガリシアの音楽学校からお呼びがかかったからだそうです。どこの国でも、ミュージシャンは生活していくのが大変なのよね。
携帯の写真を見せてくれたのですが、まだまだ生まれたての赤ちゃん、新しい息子だそうで、生後28日ですって。
以上、ゴシップ。

翌19日、待望の Calixto Oviedo ライブです。前日23時半に到着したら既に終わっていたので、22時ちょうどに始まるのかなー?と思いつつ時計の時間が狂っていて到着したのが22時半近く。もちろん既に始まっていたのですが、曲が終わったところで初めの挨拶をしたので、1曲目だったのかもしれません。2曲目の途中まではとても普通で、期待していたものは貰えないのかも?と思ったところー!!!いやはや、凄かった!3曲目がトランペットの人のオリジナルだったのですが、そのソロ回しの時に聴けて良かったー!と小躍りしそうになりました。
編成はトランペットとキーボードとドラムスのトリオなのですが、メロディはどちらかというとトランペットが担い、キーボードはもちろんメロディも弾くのですが左手でずっとベースを演奏していました。終わってから訊いたところ、「新しい形のものがやりたいから、ベーシストを入れなかった。」そうなのですが、「でもベースがいらないわけではないのですよね?」と訊くと「だからキーボードがずっとベースを弾いているでしょう?」と。うーん、、、まぁねぇ。いまいち納得がいかない私。NG にもベーシストがいないけれど、そのことは言いませんでした。本当は、NG の始まりの頃のことも訊きたかったのだけど、ステージ上でお片付けをしている Calixto に「終わったら質問させてください。」と言ったところ、「いいよー。」と言われて去っていく後ろにピアニストが「NG のことが訊きたいんだろう。」みたいなことを言っているのが聞こえたので、絶対に NG のことは訊かない!と意地になってしまい、ちょっと残念だったかも、、、と後悔しております。

Calixto の演奏は、Piloto を感じさせるものがあって、何がって、うーん、、叩き方が。終わってから、「Piloto に教えたことはありますか?」と訊いたら「Piloto は素晴らしいドラマーだ。教えたことはないよ。」と。「同じラインの上にいるような気がして。」と言うと、「もちろんそうだよ。」と。
うーん、何がどうしてどうなって「もちろん」になるのか、訊けば良かったなーと後悔。。
もしかしたら、メールすればお返事くれるかもしれないのですが。写真をブログに載せる許可を貰ったのですが、YouTube に動画を UP してもいいかと訊いたらすっごく期待されちゃって、メールアドレス渡されて、「UP したらメールくれ」と。
ただねー、私のカメラで撮る動画って AVI で、何度もトライしているんだけど、いつもおしまいの1秒しか表示されないのよね。。 MOV なら UP できるんだけど。どなたかお知恵をお貸しください。

曲の頭に Afrocubana を多用していて、それに併せてどう叩くのか、それをどう展開していくのか、滅茶苦茶ワクワクさせてくれました。
Manteca を変拍子で演奏したのですが、このときのソロが凄かった。残念ながら、これは動画撮っていないのですが。

ライブが終わってから Calixto の息子であり Yulien の弟である Yarien としばらくお話ししました。Grupo Chevere のみなさんにインタビューした際に話題になった、あのきかん坊です。既に前日「きかん坊だったんだってね、3歳の時に既にトロンボニスタになるって騒いでたって聞いたよ。」と話してたのですが、今はどちらかというとシャイな感じ。静かな子です。元々は HipHop を歌っていたけど今はガリシア人のグループでバチャータとかサルサとかメレンゲとか歌っているそうです背はやっぱり小さくて、たぶん165センチくらい?10センチヒールを履いた私とそう変わらなかったので。
残念ながら、歌は聴けませんでしたが。「残念」と言ったら、「YouTube で Yarien Oviedo で検索すれば、いくつか観られるよ。」とのことなので、興味のある方は是非。Yulien よりかわいいです。
Grupo Chevere の1枚目のCDを持っているそうで、「お気に入りなんだ」と「Chevere que Chevere」って、チェベレの歌を歌ってくれました。お気に入りって言葉はどうやら嘘ではないようです。

その後セッションをやっている El Junco に流れたのですが、リーダーはたぶんキューバ人のトロンボニストだったのではないかと。トロンボーンとサックスとトランペットが代わる代わる入り、キーボードとベースとドラムスが白人でけっこういい感じだったのですが、Calixto と Caramelo が飛び入りして1曲。コンガはなかったのですが、イスにマイクを近づけて代用し、聞かなかったけどたぶんキューバ人なのではないかと思われるパーカッショニストが叩きました。演奏が始まってしばらくしたら、「俺に弾かせろ」とベーシストが交代。したとたんにベースの音が変わり、ベースでも弾く人によって音が全然違うんだーと感心。滅茶苦茶楽しかったです。

翌日は3軒廻ったのですが、どれも空振り。情報に間違いがあったのと、当てが外れたのと。で、こうして今書いています。
明日はたぶん、El Septeto Santianguero を訊きに行くつもり。
明後日はね、なんとね、Jerry Gonzalez のガリシアツアーに同行させて貰えるはず。忘れられなければ。
Caramelo さんが「22日から24日まで素晴らしい Jazz Festival があるのに、19日にイタリアに行っちゃうなんて残念!」と言うので飛行機の便を変更したのに「変更したんだ。Festival について詳しく教えて。」と言ったら、「ガリシアでやるんだ。」と。「え。。。。。」と固まったら、「マドリッドでやると思ってたの?大丈夫、大きな車で行くから、連れていってあげる。」と。翌日から彼らは NY だそうで、「日帰りでちょっと大変だけど」とのこと。
本当に忘れずに連れていってくれるのでしょうか?集合場所は誰かの家だそうで、「場所教えて」と言ったら説明するのが面倒だったという理由だと思うんだけど「迎えに行くから」って言われたんだけど、凄く心配。忘れられそうで。もしくは、間に合わないから来られないとか。住所教えてくれれば探して行くのに。。
乞うご期待。

itte ki-mashita!!


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2008/08/15 (Fri)
 kinkyou


ima ha Barcelona ni iru no dakedo.

ご無沙汰してます。あまり落ち着いて書いたりインターネットしたりする環境になかったので。。
5日に Madrid 近郊の友人宅に到着し、やっと自由にインターネットができるかと思いきや、PC の調子が悪くなったり。。
結局その後、まったく LIVE には行ってません。Madrid でJazz三昧!と思ったのですが、"ぴあ" のような雑誌がなかなか手に入れられず、インターネットも出来ないのでどこで何が行われているか全くわからず、友人夫妻とともに地元の生活に甘んじています。13日には Jerry Gonzalez のライブに行くつもりなんだけど。行けるのでしょうか?

これまで何をしていたかというと、Milano での Los Van Van と Oscar D`Leon のライブ翌日に yoko さんの家を出て友人のクバーナとイタリア人の新婚家庭に居候してました。クバーナはイタリアに到着してまだ3ヶ月に満たない20歳の女の子で初めての外国に少し怯えていて、だんなさんは過保護に彼女を守っているので、だんなさん抜きには全く外出しようとせずに日がな一日家で過ごしてます。私に対してもとても過保護で、夜は外出させてくれませんでした。なので Maikel Blanco y Salsa Mayor Oscar D`Leon が同じ日に Torino でライブしたのですが、そのどちらにも行かせて貰えませんでした。。
のちに Elito Revé のライブの日には無理を言って会場まで送ってもらったのですが、その前に yoko さんに電話して、「まさこをタクシーに乗せるまで確実に面倒を見てくれ」と友人とそのだんなが念を押すほど。で、そこまでして行ったのに、会場の都合で中止になってしまいました。。その後 Gente de Zona は別の会場でライブしたので、Manolito y su Trabuco のライブを待ったのですが、Manolito は中止でした。めちゃくちゃ悲しい!ライブがある場合は、ホテル1泊しようかと思ってたくらいなのに。
本当にふたりともすっごく過保護で、Madrid に来る前に Milano に5泊しようかと思ったけど「Milano はすっごく危険なんだ!危ないからダメだ!」って、行かせてくれませんでした。
Orishas のライブは、YouTube で観たのですが、Milano ライブの会場は Marc Anthony のライブがあった周りに何もない辺鄙なところで、一人でも頑張っていこうと思うほど魅力を感じなかったので、無理しませんでした。

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2008/08/15 (Fri)
 Los Van Van と Oscar D'Leon


7 gatsu no hanashi ne.

Los Van Van と Oscar d'Leon のライブを観に、Milano に行ってきました。

会場は、よくわからないんだけどたぶんショッピングセンターに付属しているのかなぁ?と思う小さな遊園地の脇にある広場に設えた大きなテントの中。
入り口で、助けてくれた人に「こんな凄い転び方は今まで見たことがない!」と感心されたほど思い切り転んで、かなりみっともなかったんですけど。。

到着した頃 Los Van Van メンバーは、テントとは別にあるレストランスペースでお食事中。キューバの習慣に従って、テーブルをぐるっと一廻りして全員にご挨拶。これを怠るとね、なんか良くないらしいので。お食事中に申し訳なかったんだけど。
実はヨーロッパツアーには Juan Formell は参加しないとばかり思っていたのですが、Torino で会ったときにそう言ったら、「冬のツアーには参加しないけど、健康に問題が無くなった今は夏のツアーには参加してるよ。」と。

レストランには、噂の日本人カップルがいました。世界中で Los Van Van のライブを観ているという。今回は Roma と Milano だそうです。「Roma では、Los Van Van の演奏はもちろん良かったけど、観客のノリがいまいちだった。」とのこと。Roma での一連のライブはヨーロッパ最大の大きなものだそうなので、どんなに素晴らしいものだろう?と想像していたのですが。。旅程をちゃんと訊かなかったのですが、Los Van Van がヨーロッパを去るのと同じ17日に帰国するそうです。彼らのように世界中を追っかけたくなるようなアーティストに出会えるのは素晴らしいことだし、追っかけが出来れば得られる満足はさぞかし大きいことだろうと思います。幸せよね。私は、Los Van Van の為だけに旅する程じゃあない。。

ライブはやはり Chapeando から始まりました。お馴染みの曲ばかりでもアレンジが違うので、その違いを楽しんだり。そういえば、Mayito が去年の日本公演で歌った新曲は、今回のツアーでは歌っていないような。。なぜなのでしょう?
観客は少なかったけどまたラティーノ率が高くて、一緒に歌いまくる人が多かった、ように思う。際前列にいたので、それだけ熱心な人が周りに多かったってことなのかもしれないけど。残念なことに、巨大なテントは音が廻っちゃって、音響の点ではかなり悪し。でもまぁ気持ち悪くなるほどではなかったので、なるべく気にしないようにして私も歌いまくりました。
Lele は1曲しか歌わなかったし、Robertón もChapeando の他には Esto te pone la cabeza mala をアンコールではなく歌っただけ。ちょっと物足りない気分でしたが、次に Oscar D`Leon が控えていたからね。

ライブが終わってからバックステージにおじゃまして、Samuel に突撃インタビュー。って程のものでもないけど。Milano でもドラティンじゃなくてバスドラムスにティンバレスだったので。今回のヨーロッパツアーの他の地ではほとんどドラティンだったけど、Torino ではマイクのラインが少なくて、Milano では会場の音が悪いので、ドラティンにしなかったのだそうです。私のタバコが欲しかった Samuel は、まじめに応えてくれました。っつーか、音楽的な質問には誠意を持って応えてくれる。話しが終わったらすぐに「ところでタバコ頂戴」って、お預けを食らった犬のように言ってきたけど。
件のカップルは Juan に「じゃあ、明日ね。」と言われていたので「明日のライブも行くの?」と訊いたところ、「さぁ?」って本人たちは決めていないようでした。
フランスまでついて行ったのでしょうか???
Yeni ちゃんには、「Oscar D`Leon 観たことないんだ」と言うと、「素晴らしいから、是非観るべきよ!」と言われました。
バックステージでは、Oscar D`Leon のメンバーが、ききとして Los Van Van メンバーと写真を撮ってました。

そして Oscar D`Leon 。
Los Van Van メンバーは、ホテルに帰っていった人も多いけど何人かは残ってライブを聴いていきました。Samuel と Cucurucho と Pavel と Pedrito さんがいたかな。聞くところによると、Boris は会場に残りたくて未練たらたらに帰ったらしいのだけど、残れる人と残れない人、たぶんバスとか車の都合で決まるのではないかと。。自力では帰れないからね。

Oscar D`Leon のライブは日本でご覧になった方も多いかと思うのだけど、私は行けなかったので初めて。「これも Oscar D`Leon なのか、ってほど知ってる曲が多くて楽しかった。」と誰かが言ってたけど、たぶん彼の曲とトラディショナルな曲を演奏し、そのどれもがとても素晴らしかったです。彼は素晴らしい声をしていて、しかも両脇のコロに息子ふたりを従えて3人で踊りまくり。いくつなのか知らないけど、こんなに踊るのか?!と驚くほど。バックの演奏もキレが良くて、凄く楽しかったです。リズム隊のソロ回しも素晴らしかった。
感動的だったのは、キューバの7月26日に歌を捧げたところ。Oscar D`Leon の親キューバは知られていて、周囲の反対を押し切ってキューバライブを敢行した後しばらく米国での音楽活動から締め出しを食らったとか。知り合いのキューバ人は、「Oscar D`Leon のライブを観るまでは Bailable な音楽には興味がなかったんだ。」と言いつつバリバリに米国系 Salsa を踊るようになった。キューバでのライブは、凄かったらしい。
その後もキューバやベネズエラを初めとする南米の国々に歌を捧げ、締めは Rumba っぽい曲で再びキューバに歌を捧げていた。
アンコールで出てきたときには近くにいた人が一生懸命「Llorara ! Llorara ! 」と叫んでいたけど、残念ながら Llorara ではなくて別の曲を。Oscar D`Leon はなんとベースを弾きながら歌って踊って。これまたとても楽しかったです。

ライブが終わってから再びバックステージに行くと、Oscar D`Leon の周りに黒山の人だかりが。挨拶をしたり一緒に写真を撮るために。yoko さんが「Oscar D`Leon って大スターなんだねぇ。」としきりに感心していました。
私の所には何故かリズム隊のどれかの人が「踊ってるの見たよー。」と話しかけにきたので、「Torino のライブにも行くねー!」と言っておきました。結局行けなかったんだけど。。

timba | trackback(0) | comment(0) |


2008/08/11 (Mon)
 キューバン・サマー・パーティのお誘い


がきました。たばこ(きゅーばんシガー)屋さんから。
私は行けないのですが、興味のある方は是非。


************************


皆様、ご無沙汰しています。

直射日光以外の要因による熱射に悩まされる時分となりました。
(毎年同じ台詞が悲しい)

閉ざされた空間ならばいざ知らず、この時期の都内の悪条件をポジティブに、
かつ簡単に楽しめるのは、ビアガーデン。

よく冷えたビール、気の置けない友人(知人)、そして後片付けを気にせずに済むならば。
たいていウマイ、となるはずです。いえ、なります。

例年は九段会館その他で集まるのですが。

今年はビアガーデンではなく、キューバン・サマー・パーティのご案内。
(念のため。この催しはワタシの仕切ではございません)

ワタシの取引先の素敵なカフェで、旨い料理とご機嫌なキューバン・ミュージック。

世界屈指の観客動員力を誇る、ニューエイジミュージックの巨人、YANNI(ヤンニ)の
ツァーでソロを弾く、香月さやかとその仲間たち。気温&輻射熱を忘れさせてくれる
パフォーマンス、必至です。

踊れます。いや踊らされます。
最近はフラメンコに嵌まっているらしい、さやか嬢のヴァイオリンが、今年の夏の一夜を忘れられないものにするでしょう。

ローストポーク&ワンドリンクつきでJPY3500は、NZ$並に間違いなく、買い。
セカンド以降のドリンクも500円ポッキリ。
詳しくは下記のHPをご覧下され。
http://www.cigarbank.jp/

参加するぞ、と言う方は当日現地でお会いしましょう。
予約なんぞは不要。気軽に、親しい方や親しくなりたい方とご一緒にご来場下さい。
食べて、飲んで、踊って、そして葉巻なんぞを吹かしましょう。

ではでは、どもども。

632 キューバン ナイト
日時:2008年8月27日(水) 18:30-22:00
参加費:3500円(キューバンフード&ワンドリンク)
予約:必要ございません。
http://www.cigarbank.jp/


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