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2009/04/27 (Mon)
 ジョバンニ・イダルゴ氏のお言葉・・



ちょっとピキッっと思うところあって、「ジョバンニ・イダルゴ」で検索。
そしたらねー、素晴しいのに行き当たっちゃいましたよ♪

旭川ジュニアジャズオーケストラ 輝け!北の大地の子供たち ってブログなのですが、どうやら先頃来日なさった Giovanni は、アジアンキッズ・ジャズコンファレンス2009 が目的だったようで。

数日に亘り JMIA JJO とバリの SEKEHE GONG REMAJA 、参加プロミュージシャンと過ごしたのち旭川を去る際の ジョバンニ・イダルゴ氏のお言葉・・
素晴しいですぅ~。私も幸せですー♪ って思っちゃいます。
ほんと、ステキよね~。

そしてこの旅で Giovanni が覚えたのはきっと、イイネ! と三三七拍子だったのでしょう。

イイネ!

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2009/04/15 (Wed)
 Giovanni



先日書いた 凄いお祭りmofongo さんジォバニ・イダルゴ その(2) としてお書きになりました。
いやぁ、ほんと素晴しかった!


ところでジョバンニじゃなくてジォバニらしい。Giovanni 、、、うーん。。どーしてジォバンニじゃなくて?プエルトリコ訛りか?音をそのままカタカナにすると、そーなるかも?
なので私は、カタカナ表記しませーん。何回か例に挙げてるけど、Mayito は絶対にマジートじゃないし、マイートって書いてもちょっと違うし誰にも通じないし。Madrid はマドリッドじゃないしマドリーでもないし。
「あのやたらアルファベットが多いブログ」と言われたことあるけど。。

Giovanni さんとお話しする機会がもしもあったら、ジォバニさんと呼びましょう。
そうそう、Michel Camilo Trio で来日していた Charles Flores さんに「チャルレスです。」って自己紹介されました。チャールズじゃないから。Juan Formell はファンじゃなくてフアンだし、Samuel はサミュエルじゃなくてサムルだから。
マサーコォじゃなくてまさこと普通に呼ばれたくて、Másako とアセントをつけようかと考えている私でございます。
どーでもいいか。気持ちがあればね。

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2009/04/07 (Tue)
 YouTube の Los Van Van



LA CASA DE BON ボンの家 のボンさんがなさっている BONCAFE ボンの音楽動画集 で Los Van Van のミュージック・ビデオが紹介されています。




JUAN FORMELL Y LOS VAN VAN - Si No Te Quieres Tu - VIDEO OFICIAL


ライティングとかステージの床に映っちゃうところとか、すごくきれい。Los Van Van はやっぱり、キューバ国旗を背負って演奏するのが似合う。
Juan はアルバムの録音ではベース弾いていないそうなんですけどね。やっぱり絵になる人ですね。
モデルさんなのか女優さんなのかわからないけど、女の人も凄く綺麗。クバーナっぽくないな。
そして Mayito の歯並びに、キューバが恋しくなってしまった。。。キューバ人てあーいうすきっ歯な人が多いのよね。

これは Los Van Van の2月に発売された新譜 "Arrasando" をリリースした Planet Records Miami の YouTube アカウントに UP された映像。こちらには他にもキューバのグループの映像があるし、きっと今後もいろいろ UP されそうな予感。要チェック。

この他にも Arrasando を引っさげてのヨーロッパツアーの映像もいくつか UP され始めています。
このツアーでは Arrasando から5曲を演奏したそうで、Juan は冬のツアーには参加しないことが多いのですが、今回はアルバム発売直後ということもあって、参加したようです。
そして、おめでとー!Yeni ちゃん!これまでアルバムには2曲入っていてもその中の1曲しかライブで披露することは出来なかったのですが、このツアーではこれまでも歌っていた Después de todo と Tu a lo tuyo yo a lo mio の2曲を歌いました。以前「どうして1曲しか歌わないの?」と尋ねたことがあるのですが、「みんなマチスモだからよ。」と。本当は歌いたいんだけど、男性優位だからって。

3月11日 Roma のは残念ながら写真スライドショー Los Van Van - Arrasando - Roma 2009 。UP した tosca747 さんは、その他のグループのローマ公演の動画も UP している。
3月18日の Balcerona 映像 Van Van-Arrasando - Sala Apolo 18/03/2009 などの cubanok さんは、短いものが多いのだけど、計8本 UP しています。
同じく3月18日 Balcerona の arrasando......me mantengo
3月19日の Madrid 公演の Concierto Los Van Van en MadridLos Van Van en Madrid (Antonio Carmona) 。Antonio Carmona は、フラメンコ・フュージョンとでも言うのでしょうか、伝説的グループ Kemata の中心人物であったカホン奏者。最後に Robertón のお馴染みの言葉 "Ustedes están cansados? (みんな疲れてるか?)" が聴けるのがうれしい。もちろんみんな "NO!" と答えます。
同じく3月19日の Madrid 公演で Yeni ちゃんの歌う Los Van Van Madrid 2009 - Tu a lo tuyo yo a lo mioLos Van Van Madrid 2009 - Arrasando を UP した marcelforb さんは、Manolin el medico de la salsa madrid 2008 - Una aventura loca など、懐かしの Manolin のライブ映像4本も UP している。そーなのよー、Madrid でたまたまその情報を仕入れて、居候先のキューバ人に「9月に Manolin のライブが Madrid であるよー!」と教えたら、非常に喜んでいた。悔しかった。。観られることないもんね。
また、LOS VAN VAN DESCARGANDO をはじめとする bernaza85 さんの5本も、Mayito の衣装が同じなので今回のツアーの、会場の名前から Madrid ものだと思われます。あれは、、、どう見てもマリコンちゃんですね。パハリートとも言います。

他にもあるかもしれないので、見つけた方はどうぞご一報下さい。

timba | trackback(0) | comment(4) |


2009/04/06 (Mon)
 幸せなライブ週間



素晴しいライブばかりの幸せな1週間でした。
月曜日に Palma Habanera 。火曜日に大口純一郎 Percussive Trio 。金曜日に Diva Noriko 。土曜日に深井克則 DUO with 香月さやか。どれもこれもあれもそれも、素晴しかったです。

深井さんとさやかちゃんのデュオはこれで3回目なのですが、まぁ面白いこと!Sな深井さんがさやかちゃんを困らせるって感じが楽しくて、私は1000本ノックライブと密かに呼んでいます。今回はさやかちゃんの選曲なので Palma Habanera やその他のセッションでやるような知ってる曲が多かったのですが、深井さんの解釈で演奏なさるので、それがまた興味深い。
深井さんはキューバにはいらしたことないそうですが、キャラバンはもう、キューバ人が弾いているのかと思うほどキューバっぽくて、笑っちゃいました。
おもちゃ箱かドラえもんのポケットかってくらい、深井さんの演奏が1曲の中でもぽんぽん出してきてころころ変わるので、本当に面白いです。びっくり箱かも知れない。困らせられるさやかちゃんってのも笑えるので、次回がいつになるかはわかりませんが、是非。

ところで Giovanni Hidalgo 、さやかちゃんは「私のこと覚えているかな~?」くらいに思っていたそうですが、「ああ!君は!!Sa-ya-ka!!!」って勢いだったそうで。Giovanni は暫く前に Horacio "El Negro" Hernandez とデュオで回っていたそうで、その際に数年前にオランダで録画したきり発売されていないさやかちゃんがゲスト出演した Horacio のグループ Italuba の DVD を観ながらとか、兎に角ツアー中さやかちゃんの話をたくさんしていたそうで、タイムリーだったみたい。縁って、繋がっていくものですね。
Giovanni は、初めて生で観たときから思っていたのですが、神様に愛されていると思います。神がかり的プレイってんじゃなくて、なんて言うんだろう、、Giovanni が神様に愛されていて、その神様から貰った愛を人々に伝えるとか手渡すとか、そんな感じ。私は無宗教ですが。本当に素晴しいです。

さやかちゃんもすごいですね。深井さんも口説いていらしたし、中島徹さんも隙を狙っていらっしゃるし、モテモテですよ、ミュージシャンとして。
中島さん、可笑しいの。Alfie でのセッションが終わったところで余程楽しかったらしく「次はいつ空いてるかな?」とおっしゃるので、「けっこう Palma Habanera で入っちゃってるみたい。」と言うと、「じゃあ、早くおさえなきゃ!」と。
取り敢えず7月までは Palma Habanera で埋まってるようです。月もう1本セッションを激しく希望します。

ああ、それにしても、素晴しい1週間でした。
どうしましょー、私。キューバに通うようになる前はこのくらいライブに通ってライブ貧乏だったのですが、キューバ貧乏になってからはこのペースでライブに行くってことはしていなかったのです。ちょっとまずいですよー。でも行きたいライブがたくさん。
このままどっぷり行っちゃうんでしょうか~?
いや、でもまぁ、こんな1週間は滅多にないでしょうね。あったらあったで幸せだけど苦しいけど幸せですね。きゃ~♪

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2009/04/04 (Sat)
 MODAISTA T-STYLE CAFÉ



J-WAVE(81.3 FM )MODAISTASUNTORY T-STYLE CAFÉ で本日、"「The Guide to the Heart of Cuba in Tokyo」 東京でキューバを探る!" が放送されます。素敵なタイトル!!
香月さやか ちゃんもインタビュー出演しています。たぶん Palma Habanera の先日の Motion Blue YOKOHAMA でのライブの模様もオン・エアされるはず。
放送は14:00から14:40みたい。


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2009/04/04 (Sat)
 凄いお祭りでした。



キューバン・カフェ、始まる前から期待に満ち溢れた店内が、凄い熱気でした。
実際ライブが始まってからも、もちろん凄かったです。初めはメンバーのみでの Salsa 。
Noriko さんのライブは久々ですが、相変わらず凄い声、流石の貫禄。その昔は Nora 派 Noriko 派とおふたりを並べてることも多かった。キューバでも、日本人なのでよく「Luz!」とか「Nora!」とか言われるので、「日本女性の素晴しい歌手を知っているぞ」と言われて「Nora?」と訊くと、「いや、Noriko だ」と言われることもたびたび。
そしてピアノの平田さん、後ろから見ただけでは平田さんだとわからなかった。長い髪の毛を束ねていて、すっごく痩せていた。びっくり。でもピアノは相変わらずのふくよかさ。ステキです。「熊さんみたいで頼りがいがありそうで素敵。」と言っていた友人が今のお姿を見たら何と言うだろう?「やっぱりステキ」って言いそう。赤木さんのフルートこそ超久しぶりなのだけど、太くてどっしりしてました。こちらも貫禄つきましたね~。素晴しいです。

うほ~と思ったのは、大儀見さんがね、Salsa 叩いてるんですよ。。1部が終わってご本人にそう申したところ、「自分でもそう思いながら叩いてた。」と。Salsa Swingoza はあるけれど、あれはもう別のものだから。Salsa っていうより Swingoza って感じ。わかる?
Salsa 叩いてるよ~!と言えば、Giovanni の Salsa も初めてかも?たぶんね。ボデギータで聴いたかなぁ?
そうなのよー、2曲目からは、Giovanni がコンガ叩いて、大儀見さんがティンバレス ♪大儀見さんのティンバレスが恋しくてたまらない私としては、うはうはですよ。ただちょっと狭くてね、1部では思い切り叩けなかったという印象。昔追っかけをしていた藤井さんのドラムスに大儀見さんのティンバレス、そして Giovanni のコンガ!なんという贅沢!!
そして Giovanni 、ティンバレスもご披露。スゴイよ。たぶん Giovanni のコンガを聴かせる為だと思うんだけど遠慮気味にティンバレス演奏していらした大儀見さんもコンガをバカスカ叩いて、もうもの凄いことに。
Obsesión 研究家の私としては、Obsesión をやってくれたのもうれしかった!Noriko さんの Obsesión も素敵ですよー。Bolero っぽく始まって、最後にベースの渋谷さんがお馴染みのフレーズを出してきたところには痺れちゃいました。
まーもう、わかってる大人たちの演奏ですね。素晴しいです。

2部はもう、お祭り騒ぎ。
Giovanni はコンガにティンバレス、余すとこなく叩きまくってくれました。遊びに来ていたミュージシャンも全員参加でソロ演奏を披露。サックスは、どなただったのでしょう?よく見えなかったんですけど。Shop 100 の100が1000に見えるほど乱視なもんで。Giovanni どうやらさやかちゃんがお気に入りのようで、1部では「ヴァイオリン持ってるけど音がちょっと厳しいから演奏しない。」と言ってたのですが、リクエストがあったのかさやかちゃんも参加。ヴァイオリンの音はまるで別の楽器のような音でしたが、それがまたいい味出していて、さやかちゃんの思い切り今の自分を表現するノリノリの演奏に Giovanni が身を乗り出して「Sa-ya-ka!」コール。
そして美座さんとプエルトリコのチャーリーさんがティンバレスソロ。どちらも素晴しかったです!
が!!!ちょっと待って!ギミーのティンバレスソロ!あるかと思ってわくわくしてたのに、出番なく終わってしまいました。がっくり。。。
でもそんな私の潰えた望みなど知らない Giovanni は超ご機嫌で、アンコールもサービス満点。そしてたぶん今回の旅で三三七拍子を覚えたんじゃないかなぁ?何度もやらされましたよ。

私は駐車スペースの空きが見つけられずにぐるぐるしちゃったので出遅れて、お席なし。カワセミの羽ばたきのような Giovanni の手元は、ほんのちょっとしか見ることができなかったけど、音に満足満足。でも本当はちゃんと観たかった。。

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2009/04/03 (Fri)
 Cuba And Its Music: From the First Drums to the Mambo



ときどきまとめ読みさせていただいている へべれけ亭 に興味深い記事があったのでご紹介。
Cuba And Its Music: From the First Drums to the Mambo という洋書があって、以前から興味を持ちつつもまさか私が1冊読み通すとも思えず気になったままにしてあったのですが、まさにその本について書いた記事 Cuba And It's Music: From the First Drums to the Mambo

「第三十五章で紹介されてゐる、マリオ・バウサが語るアルセニオがニューヨークで成功ををさめられなかつた理由: アルセニオはクーバ人のダンサーにむけてやつてゐたテンポでやり續けたから、(ニュー・ヨークのひとにとつては)非常にテンポがおそかつた。アルセニオはクーバでは黒人だけのために演奏してゐたから。アルセニオはリズムを輕くしようとはしなかつた。それが彼が成功できなかつた理由だ。」

というのに納得納得。
アルセニオのことや NY のこと、あの時代のことはあまり知りませんが、「テンポが遅く」て「重たい」と感じられるのはわかる。その中にマとかタメがあるのが気持ち良さのひとつでもあるんだけど、それをそう感じない人もいるのだろうと想像する。

で、楽器は違いますがまぁ速さ(早さじゃない域)の点でその対極にいるのかな?ってお方 Giovanni Hidalgo がただ今日本滞在中。本日築地の キューバン・カフェ で、元キューバのアイドル歌手 Diva Noriko さんが ライブと歓迎会 をなさいます。メンバーも平田文人(P)、大儀見元(Perc)、藤井摂(D)、赤木りえ(Fl)、渋谷和利(B)と私好み ♪週に3回も大儀見さんを観るのも贅沢ってもんで。平田さんのはずっと行けなかったので、なんと5年振りかもっとかって感じで感慨深いものもあり、楽しみ。
Giovanni を初めて観たのは Michel Camilo とのデュオで移転前の Blue Note で演奏したとき。真横上方からかぶりつきで観たのですが、どう観ても腕が5本ありました。下のコメントランにも書いたけど、レストラン・ボデギータでのどなたかのライブに遊びに来て、飛び入りで叩いたこともあるんですよねー♪
4日にはご帰国なさるそうなので、Blue Note 以外で Giovanni を観る唯一のチャンスです。


リズムについては読み進んだところにある記事 Arsenio Dijo にも興味深い記述があります。私は Perez Prado も楽しいけどねー。

ところで上記の本はペイパーバックなのですが、300円の違いで ハードカバー もあります。

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2009/04/01 (Wed)
 JUNICHIRO OHKUCHI “PERCUSSIVE TRIO”



昨日行ってきたんですけど、大口純一郎 "パーカッシヴ・トリオ" 激ヤバでしたよ。。
メンバーは大口純一郎(p)、坂井紅介(b)、大儀見 元(per)。
3部構成で、1部の最後の曲で入店したのですが、吉祥寺のサムタイムは面白いつくりのお店で、他のお客さんの顔を見渡すことが出来るのですが、至福の表情浮かべたりしてるのですよ。私もすぐにそんな顔になっちゃいました。お席に着くまでに大儀見さんの脇を通らなきゃならなかったのですが、肘がね、通路に出てくるので、縄跳びのようにタイミングを計ってエイヤってサササと脇を通りましたよってのは別の話で。
大口さんソロを終えられてニコーッと笑顔を大儀見さんに向け、大儀見さんのソロ、そして1部が終了したところで大儀見さんが "してやったり!" って顔をしてご退場なさったのですが、してやられちゃったよ~!って感じで。

2部の1曲目は Palma Habanera でもやっている Miles Davis の All Blues だったのですが、Palma Habanera でも毎回ぜんぜん演奏が違うのが楽しくてたまらないですが、ここでは全っっく違うもので、なんて表現したらいいのでしょう?ううぉうぅぅぅぅ=っって擬音にしかならないのですが、素晴しい!!毎日大口さんに会いたいですぅ~!堪らんです!
そしてそしてそして2曲目は大儀見さんが Eleggua と Yemayá と Obatalá の3曲メドレー、歌ったのー!!もちろん叩きながらね。1部と2部の間の休憩でやることが決まったそうで、そのときに大儀見さんがちらっと「こんな曲」って歌ったそうですが、それだけで大口さん、弾いちゃうんですよ。紅介さんと大儀見さんふたりでは以前やったことがあるそうなんですけどね。海が見えましたよー。凄いですよー。
ほんっと、ヤバイですよー。ヤバ過ぎですよぉー。

紅介さんを観るのは私、たぶん2-3年振りなのですが、相変わらずですねぇー。素晴しいです。
このトリオ、凄過ぎますよ。
脳みそが斜め上空に浮遊して行っちゃうんです。
でね、ソロじゃなくて3人がものすごく自分を出して同時に演奏したりしちゃってるのに、ぶつからずにそれぞれ主張してるんです。すごーーーーーい。
ソロもね、言わずもがなですが、3人とも素晴しいんですよ。

3部終わっても、暫く放心ですよ。おしゃべりなんて出来ない。話さなきゃって思っても、脳みそが戻ってくるまでごめんなさいでした。演奏してた大儀見さんもライブ後暫くはかなり放心してたように見えたのですが、たぶん私、3日くらいはニタニタしっぱなしじゃないかと。

次回は6月16日に Motion Blue YOKOHAMA が決まっているそうです。7月には名古屋ライブがあるそうです。
ヤバい、私、どうしましょう。。。

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